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SUET DB

細田 峰生

ホソダ ホウセイ

HOUSEI HOSODA

プロフィール

53期
入学年度
2023年度
卒業年度
2026年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
福井
出身校
鯖江
学部
経営
座右の銘
置かれた場所で咲け、 何かの縁があったんだから

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
14:37.92

公式ページ: 14:29.13

2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会2年
10000m
30:11.54
2024-12-21第83回法政大学競技会2年
ハーフマラソン
1:03:57
2026-04-26高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソン20264年
フルマラソン
2:35:56
2026-06-282026函館マラソン4年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2023-05-20第4回早稲田大学競技会5000m2 組1年DNS
2023-06-24第105回平成国際大学長距離競技会5000m6組1年15:16.8020位
2023-07-15第2回富士裾野トラックミート5000m2組1年15:09.678位
2023-10-01第48回板橋区・高島平ハーフマラソンハーフマラソン1年1:08:2715位
2023-10-21国士舘大学 Combined Challenge 20235000m2組1年15:12.1916位
2023-11-19第36回2023上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:06:19173位
2023-12-16第2回国士舘大学長距離競技会10000m1組1年31:57.9816位
2024-04-21第79回法政大学競技会5000m2年14:55.2412位
2024-05-18第2回早稲田大学競技会5000m3組2年14:42.7214位
2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会5000m8組2年14:37.9227位
2024-07-07第12回絆記録挑戦会5000m3組2年14:48.597位
2024-07-20第3回富士裾野トラックミート5000m3組2年15:19.3417位
2024-09-29第5回早稲田大学競技会5km2組2年14:25.0014位
2024-10-06第49回板橋区・高島平ハーフマラソンハーフマラソン2年1:07:4012位
2024-10-19第6回早稲田大学競技会10000m1組2年30:30.7312位
2024-11-17第37回 2024上尾シティハーフマラソンハーフマラソン2年1:06:37168位
2024-11-30第318回日本体育大学長距離競技会兼第13回 NITTAIDAI Challenge Games10000m8組2年31:29.7133位
2024-12-21第83回法政大学競技会10000m6組2年30:11.5421位
2025-09-28第5回早稲田大学競技会 The Road of WASEDA5km5組3年DNS
2025-10-18第6回早稲田大学競技会10000m1組 18:15 st.3年30:39.1521位
2025-11-09第20回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン3年1:04:4534位
2026-02-01第48回神奈川マラソンハーフマラソン3年1:04:0957位
2026-03-29ふくい桜マラソン2026フルマラソン3年DNF
2026-04-26高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソン2026ハーフマラソン4年1:03:5739位
2026-06-07富士山須走五合目競争登りの部11.8km4年53:52.004位
2026-06-282026函館マラソンフルマラソン4年2:35:567位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-094区2年区間タイム未公開2位創価大学A 1時間01分44秒
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-094区2年10:25.00 (5位)1:01:44 2位
第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-053区3年33:58.00 (4位)1:41:03 6位
第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-053区3年区間タイム未公開4位創価大学A 2時間10分57秒

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2023年に53期として入部し、記録は2023年5月から2026年6月まで残っている。出場の中心は早稲田・法政・日体大・国士舘・平成国際などの大学記録会と、板橋区高島平、上尾シティ、世田谷246、神奈川マラソン、ぎふ清流といったロードレースで、これに全関東八王子夢街道駅伝と奥球磨駅伝が加わる。自己最高は5000m14分37秒92、10000m30分11秒54、ハーフ1時間03分57秒、マラソン2時間35分56秒で、トラックとロードの双方で公認記録を積み上げている。 種目のバランスを見ると、トラックの最高値は2年12月の10000m30分11秒54で、以降は3年10月の30分39秒15にとどまり更新がない。一方ロードはハーフが1年時1時間08分27秒から1時間06分台、3年秋に1時間04分45秒、4年4月に1時間03分57秒と段階的に短縮し、富士山須走五合目競争11.8kmで4位、函館マラソンで7位と順位面でも上位に入っている。距離が延びるほど相対的な位置が上がっており、ロードの長い距離に適性があると見られる。 学年別では、1年時は5000m15分09〜16秒、10000m31分57秒98という水準にあり、2年時に5000mで14分55秒→14分42秒→14分37秒と続けて短縮、10000mも30分30秒台から30分11秒54へと伸びた時期にあたる。2025年2月の駅伝以降、同年9月の競技会の欠場記録まで約7か月にわたりトラック・ロードの記録が途切れており、この間の出場記録は確認できない。その後は3年秋から4年にかけてハーフとマラソンで自己最高を更新しており、記録上の伸びは長距離側に移っている。なお3年3月のフルマラソンは途中棄権となっている。 駅伝では、2年時の八王子夢街道駅伝4区で10分25秒の区間5位、3年時の奥球磨駅伝3区で33分58秒の区間4位と、短めの区間と30分超の長区間の双方で起用されている。いずれも一桁の区間順位で走っており、区間上位を確保する役割を担っていた可能性がある。主要駅伝の出場記録は残されていない。

同期の選手(53期)

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出典

出典記事(29 件)