大橋 清陽
オオハシ キヨハル
プロフィール
- 期
- 53期
- 入学年度
- 2023年度
- 卒業年度
- 2026年度
- 現役・卒業
- 現役
- 出身地
- 福島
- 出身校
- 学校法人石川
- 学部
- 経済
- 座右の銘
- 楽しむことが成功への近道
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 1500m | 4:10.00 | 2023-04-09 | 第8回絆記録挑戦会 | 1年 |
| 5000m | 14:46.24 | 2023-04-22 | 第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会 | 1年 |
| ハーフマラソン | 1:09:07 | 2023-11-19 | 第36回2023上尾シティハーフマラソン | 1年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023-04-09 | 第8回絆記録挑戦会 | 1500m | 2組 | 1年 | 4:10.00 | 10位 | |
| 2023-04-22 | 第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会 | 5000m | 1組 | 1年 | 14:46.24 | 11位 | |
| 2023-05-10 | 第9回絆記録挑戦会 | 5000m | 2組 | 1年 | 15:26.35 | 28位 | |
| 2023-05-20 | 第4回早稲田大学競技会 | 5000m | 2 組 | 1年 | 15:31.53 | 26位 | |
| 2023-11-19 | 第36回2023上尾シティハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:09:07★ | 275位 | |
| 2023-12-02 | 第311回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 11組 | 1年 | 14:59.73 | 28位 | |
| 2024-05-18 | 第2回早稲田大学競技会 | 5000m | 3組 | 2年 | 15:23.74 | 28位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
大橋清陽は2023年度入学の53期生(同期18名)で、2026年卒業予定の現役選手として記録されている。残されている出場記録は1年次の6レースと2年次の1レースの計7レースで、内訳は大学競技会や記録挑戦会といったトラックのレースが6本、ロードのハーフマラソンが1本である。到達水準は1500mで4分10秒00、5000mで14分46秒24、ハーフマラソンで1時間09分07秒となっている。 種目別に見ると、出場回数が最も多いのは5000mの4回で、距離適性の中心はこの前後にあると見られる。1500mは1年4月の1本のみ、ハーフも1年11月の1本のみであり、短い距離とロードについては比較材料が限られるため、種目間のバランスを断定することは難しい。トラックでは14分46秒から15分31秒まで記録に幅があり、ロードは1時間09分07秒の1本のみという構成である。 成長曲線については、1年次4月に1500mと5000mの自己ベストをいずれも記録しており、現時点での最高水準が入学直後に集中している点が特徴である。同年5月の5000mは15分26秒35、15分31秒53と推移し、11月にハーフを走った後、12月の5000mで14分59秒73を記録している。2年次は5月の5000m15分23秒74が唯一の記録で、それ以降は記録が途切れている。1年春の水準は、その後のレースでは更新されていない。 駅伝に関しては、区間起用の記録および所属チームの主要駅伝出場の記録がいずれも残っていない。したがって、区間配置の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできない。所属区分も主要グループ以外とされており、現段階では個人のトラックおよびロードの記録会出場を通じて競技歴が構成されている段階にあると見られる。