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SUET DB

大岩 準

オオイワ ジュン

JUN OIWA

プロフィール

53期
入学年度
2023年度
卒業年度
2026年度
現役・卒業
現役
役職
新寮長
区分
選手
出身地
愛知
出身校
愛知
学部
座右の銘
one by one

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
1500m
3:51.75
2026-07-05第3回早稲田大学競技会4年
5000m
14:24.41
2024-12-21第83回法政大学競技会2年
10000m
29:55.16
2024-11-09第317回日本体育大学長距離競技会兼第12回NITTAIDAI Challenge Games2年
ハーフマラソン
1:03:31
2026-02-01第48回神奈川マラソン3年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2023-10-01第48回板橋区・高島平ハーフマラソンハーフマラソン1年1:08:3817位
2023-10-21国士舘大学 Combined Challenge 20235000m2組1年14:51.1213位
2024-02-25第43回読売犬山ハーフマラソン10km1年31:50.003位
2024-03-30TOKOROZAWAゲームズ 20243000m2組 10:35 st.1年8:26.972位
2024-04-06第11回絆記録挑戦会1500m1組 16 :30st.2年3:56.984位
2024-04-21第79回法政大学競技会5000m2年14:54.618位
2024-09-28第13回絆記録挑戦会5000m5組2年14:34.2620位
2024-10-06第49回板橋区・高島平ハーフマラソンハーフマラソン2年1:07:5114位
2024-10-19第6回早稲田大学競技会5000m2組2年14:25.0913位
2024-11-09第317回日本体育大学長距離競技会兼第12回NITTAIDAI Challenge Games10000m5組2年29:55.1629位
2024-11-17第37回 2024上尾シティハーフマラソンハーフマラソン2年1:07:17200位
2024-11-30第318回日本体育大学長距離競技会兼第13回 NITTAIDAI Challenge Games10000m8組2年30:20.5518位
2024-12-21第83回法政大学競技会5000m4組2年14:24.4110位
2025-02-02第47回神奈川マラソンハーフマラソン2年1:04:4750位
2026-02-01第48回神奈川マラソンハーフマラソン3年1:03:3130位
2026-03-08立川シティハーフマラソン2026ハーフマラソン3年1:06:16138位
2026-04-26高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソン2026ハーフマラソン4年1:08:1770位
2026-05-17第18回絆記録挑戦会5000m2組 18 :25st.4年14:26.355位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games10000m3組4年30:38.7021位
2026-07-05第3回早稲田大学競技会1500m1組 9 :45 st.4年3:51.751位
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会3000m8組4年8:16.812位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2023年入学の53期生で、記録は1年秋から4年夏まで残っている。出場の場は板橋区・高島平ハーフ、読売犬山、上尾シティ、神奈川マラソン、立川シティ、ぎふ清流といったロードレースと、絆記録挑戦会、法政大学競技会、日本体育大学長距離競技会、早稲田大学競技会、東海大学長距離競技会などの記録会が中心である。到達水準は1500m3分51秒75、5000m14分24秒41、10000m29分55秒16、ハーフ1時間03分31秒で、トラックとロードの双方で自己記録が計測されている。 距離適性を見ると、ハーフでは1年時の1時間08分38秒から3年2月の1時間03分31秒まで約5分短縮しており、記録の伸び幅はロードで最も大きい。一方でトラックも5000mが14分51秒から14分24秒台へ、4年時には1500mで優勝、3000mで8分16秒81と短めの距離でも自己最高を出しており、種目間のバランスは比較的広い。ただしハーフは1時間06分から1時間08分台の記録も併存し、レースによる差が大きいと見られる。 成長曲線としては、2年時の秋から冬にかけての集中が明確で、9月から12月の間に5000m、10000m、ハーフをいずれも短縮している。2025年2月の神奈川マラソン以降、2026年2月の同大会まで約1年間、記録が途切れている。復帰後の3年2月にハーフ自己記録を出し、4年では5000m14分26秒35、10000m30分38秒70と中距離寄りの種目で好記録が並ぶ。 駅伝については、区間出場の記録が一件も登録されておらず、起用区間や区間順位を読み取れる材料がない。所属期間中の駅伝でどのような役割を担ったかは、提示された記録の範囲では判断できない。記録上に残るのは新寮長という役職の記載のみであり、競技面での起用傾向を示す情報は含まれていない。

同期の選手(53期)

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出典

出典記事(21 件)