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SUET DB

吉田 凌

ヨシダ リョウ

プロフィール

51期
入学年度
2021年度
卒業年度
2024年度
現役・卒業
卒業
役職
学年主任
区分
選手
出身地
福島
出身校
学校法人石川
学部
経済
座右の銘
克己心

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年歴代順位
5000m
14:03.61
2023-04-09第8回絆記録挑戦会3年
10000m
28:36.30
2024-07-13ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024 第3戦 士別大会4年
ハーフマラソン
1:01:58
2024-02-04第76回香川丸亀国際ハーフマラソン3年8位
30km
1:33:40
2025-02-16熊本城マラソン2025 金栗記念第67回熊日30キロロードレース4年8位

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会5000m2組1年14:32.3212位
2021-05-29第57回法政大学競技会~もうひとつの関東インカレ~10000m1年30:08.147位
2021-06-19第202回東海大学長距離競技会5000m13組1年14:38.3415位
2021-07-04第2回絆記録挑戦会5000m5組1年14:30.0228位
2021-07-10第4回国士舘大学競技会3000m6組1年8:30.5115位
2021-09-22第3回絆記録挑戦会5000m3組1年14:36.227位
2021-11-202021年度 第15回早稲田大学競技会5000m決勝1年14:14.254位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会10000m4組1年28:41.284位
2022-01-302022大阪ハーフマラソンハーフマラソン1年1:03:0738位
2022-02-26第93回平成国際大学長距離競技会10000m7組1年29:41.303位
2022-03-13第25回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン1年1:03:4142位
2022-03-26令和3年度 小林市長距離記録会3000m5組1年8:29.843位
2022-04-102022年度 第1回早稲田大学競技会5000m1組2年14:11.168位
2022-05-08仙台国際ハーフマラソン チャレンジレース2022ハーフマラソン2年1:04:3925位
2022-05-292022年度 第3回早稲田大学競技会10000m1組2年29:20.554位
2022-06-19秩父宮賜杯第54回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会10000m2組2年30:24.0124位
2022-09-24第7回絆記録挑戦会5000m3組2年14:23.5610位
2022-10-16東京レガシーハーフマラソン2022ハーフマラソン2年1:03:3921位
2022-11-2010000m記録挑戦競技会10000m10組2年29:23.7714位
2023-01-292023 大阪ハーフマラソンハーフマラソン2年DNF
2023-03-12第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン2年1:03:2018位
2023-03-25令和4年度第3回小林市長距離記録会3000mD男子7組2年8:19.545位
2023-03-25令和4年度第3回小林市長距離記録会1000mD男子2年2:39.846位
2023-04-09第8回絆記録挑戦会5000m3組3年14:03.6110位
2023-04-22第304回日本体育大学長距離競技会兼第1回NITTAIDAI Challenge Games10000m9組3年28:49.1625位
2023-05-11第102回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝3年1:03:463位
2023-06-04仙台国際ハーフマラソン2023ハーフマラソン3年1:05:0728位
2023-07-01ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第1戦士別大会5000mD組3年14:09.968位
2023-07-12ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第4戦北見大会10000m3年29:37.0817位
2023-11-25第310回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games10000m10組3年29:18.4730位
2024-02-04第76回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン3年1:01:5837位
2024-03-10第27回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:03:1220位
2024-03-30TOKOROZAWAゲームズ 20243000m4組3年8:15.564位
2024-04-20第72回兵庫リレーカーニバル10000m1組 17:30 st.4年28:58.809位
2024-05-09第103回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝4年1:04:309位
2024-07-13ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024 第3戦 士別大会10000m4年28:36.3012位
2024-07-20ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024 第5戦 千歳大会5000m男子D4年14:10.9717位
2024-09-29第5回早稲田大学競技会5km1組4年14:12.0013位
2024-11-30第318回日本体育大学長距離競技会兼第13回 NITTAIDAI Challenge Games10000m14組4年28:43.0321位
2025-02-16熊本城マラソン2025 金栗記念第67回熊日30キロロードレース30km4年1:33:4010位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝2 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第98回箱根駅伝2022-01-02 1年総合 7位 10:56:30往路 8位 5:27:44復路 5:28:461区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし

8区(復路) 出走 区間タイム 1:05:46

区間 8位

通過 8:36:16(5位)

9区は出走なし10区は出走なし
第100回箱根駅伝2024-01-02 3年総合 8位 10:57:21往路 7位 5:28:08復路 5:29:131区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

9区(復路) 出走 区間タイム 1:10:44

区間 15位

通過 9:47:05(8位)

10区は出走なし

全日本大学駅伝3 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第54回全日本大学駅伝2022-11-06 2年総合 5位 5:12:101区は出走なし2区は出走なし

3区 出走 区間タイム 34:58.00

区間 12位

通過 1:33:27(4位)

4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし
第55回全日本大学駅伝2023-11-05 3年総合 6位 5:18:211区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし

8区 出走 区間タイム 1:00:22

区間 7位

通過 5:18:21(6位)

第56回全日本大学駅伝2024-11-03 4年総合 4位 5:13:171区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし

7区 出走 区間タイム 52:56.00

区間 12位

通過 4:15:29(4位)

8区は出走なし

出雲駅伝2 大会

出雲駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区
第35回出雲駅伝2023-10-09 3年総合 2位 2:09:341区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし

6区 出走 区間タイム 30:04.00

区間 5位

通過 2:09:34(2位)

第36回出雲駅伝2024-10-14 4年総合 4位 2:11:471区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし

4区 出走 区間タイム 17:56.00

区間 4位

通過 1:22:45(4位)

5区は出走なし6区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

吉田凌は2021年入学の51期(同期19名)で、2021年4月の記録会から2025年2月の熊日30kmまで記録が残る。出場は大学記録会や絆記録挑戦会、ホクレン・ディスタンスチャレンジといったトラックと、大阪・仙台・丸亀・東京レガシー・日本学生ハーフなどのロードにまたがり、3年時の関東インカレハーフでは3位に入っている。主要駅伝は箱根2回、全日本3回、出雲2回に出走し、1年から4年まで各学年で起用されている。 種目別では5000m14:03.61、10000m28:36.30に対し、ハーフ1:01:58と30km1:33:40はいずれもチーム歴代8位に記録されており、距離が伸びるほど相対的な水準が上がる傾向が読み取れる。10000mでも28分台を複数回記録しているが、強みはロードの長い距離側にあると見られる。 成長曲線は、1年秋に5000m14:14、10000m28:41へ一段上がり、2年時は5000m14:11、10000mは29分20秒台で更新幅が小さい。3年4月に5000m自己最高、3年2月にハーフ1:01:58、4年7月に10000m自己最高と、3年以降に更新が集中する。3年7月から11月までは個人のトラック記録が途切れており、2年1月の大阪ハーフはDNFの記録が残る。 駅伝では1年目の箱根8区(区間8位、1:05:46)を皮切りに、3年の全日本8区、出雲6区、箱根9区など終盤・アンカー寄りの長い区間での起用が目立つ。区間順位は出雲6区5位、4年の出雲4区4位と上位で走った一方、2年の全日本3区は12位、3年の箱根9区は15位、4年の全日本7区は12位で、大会ごとに幅がある。長い区間を担う位置づけで継続的に起用されていた可能性がある。

同期の選手(51期)

51期の選手一覧を見る

出典

出典記事(41 件)