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SUET DB

安坂 光瑠

アザカ ヒカル

プロフィール

51期
入学年度
2021年度
卒業年度
2024年度
現役・卒業
卒業
役職
副主将
区分
選手
出身地
長野
出身校
佐久長聖
学部
経済
座右の銘
今日の我れに明日は勝つ

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
14:15.11
2021-11-202021年度 第15回早稲田大学競技会1年
10000m
29:50.35
2021-10-132021年度 第12回早稲田大学競技会1年
ハーフマラソン
1:05:54
2022-01-302022大阪ハーフマラソン1年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2021-05-08第287回日本体育大学長距離競技会5000m3組1年15:06.2917位
2021-06-05第88回平成国際大学長距離競技会5000m7組1年14:36.415位
2021-06-19第202回東海大学長距離競技会5000m11 組1年14:33.8412位
2021-07-10第4回国士舘大学競技会5000m10組1年14:38.146位
2021-09-22第3回絆記録挑戦会5000m3組1年15:08.3517位
2021-10-132021年度 第12回早稲田大学競技会10000m1組1年29:50.3518位
2021-11-202021年度 第15回早稲田大学競技会5000m決勝1年14:15.115位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会10000m4組1年30:25.0324位
2022-01-302022大阪ハーフマラソンハーフマラソン1年1:05:54114位
2022-02-26第93回平成国際大学長距離競技会10000m7組1年31:50.2428位
2022-03-13第25回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン1年1:07:50327位
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会5000m15組2年14:34.7715位
2022-05-18第5回絆記録挑戦会5000m6組2年14:27.5310位
2022-05-292022年度 第3回早稲田大学競技会10000m1組2年30:39.3414位
2022-10-01第299回日本体育大学長距離競技会5000m15組2年15:11.0931位
2023-02-25第102回平成国際大学長距離競技会5000m1組2年15:00.176位
2023-03-12第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン2年1:07:27372位
2023-04-09第8回絆記録挑戦会5000m1組3年15:37.9415位
2023-05-10第9回絆記録挑戦会5000m2組3年14:59.2923位
2023-06-10第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games5000m9組3年14:32.639位
2023-06-24第105回平成国際大学長距離競技会5000m6組3年14:51.2112位
2023-07-15第2回富士裾野トラックミート5000m4組3年15:01.6913位
2023-10-01第48回板橋区・高島平ハーフマラソンハーフマラソン3年1:12:2539位
2023-10-21国士舘大学 Combined Challenge 20235000m2組3年14:43.4710位
2023-11-19第36回2023上尾シティハーフマラソンハーフマラソン3年1:11:10310位
2024-02-17第11回早稲田大学競技会10000m1組 10 :50st.3年33:21.0127位
2024-03-10第27回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:08:29469位
2024-05-18第2回早稲田大学競技会5000m3組4年15:31.4329位
2024-07-07第12回絆記録挑戦会5000m2組4年15:22.8623位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-124区2年区間タイム未公開13位ゴールでき創価 1時間04分11秒
第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-124区2年10:23.00 (8位)1:04:11 13位
第74回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2024-02-111区3年区間タイム未公開1位創価大学A 1時間02分01秒

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2021年入学の51期生で、記録は2021年5月から2024年7月までが残る。出場の大半は記録会で、日本体育大学、平成国際大学、早稲田大学、東海大学、国士舘大学の各長距離競技会や絆記録挑戦会に継続して名を連ね、ロードでは大阪ハーフ、板橋区・高島平ハーフ、上尾シティハーフに加え、日本学生ハーフマラソン選手権へ1年次から3年連続で出場している。到達水準は5000m14分15秒11、10000m29分50秒35、ハーフ1時間05分54秒で、三種目とも1年次の記録である。 種目間では5000mの出場が最も多く14分15秒台から15分37秒台まで幅がある一方、10000mは4回、ハーフは5回で、いずれも1年次に最高値を残している。10000mとハーフの自己記録が1年次秋から冬に集中していることから、この時期に長い距離で最も高い水準にあったと見られる。以後のハーフは1時間07分台から1時間12分台で推移し、トラック・ロードのどちらか一方に明確な偏りがあるというより、1年次後半に双方で水準が揃っていた形と読める。 学年別に見ると、1年次は5月の15分06秒から6月に14分33秒へ短縮し、10月の10000m、11月の5000m、翌1月のハーフと続けて自己記録を更新している。2年次は14分27秒が最高で、10月から翌2月まで記録が途切れる。3年次は6月に14分32秒まで戻すが、秋以降のハーフは1時間11〜12分台、2024年2月の10000mは33分21秒となっている。4年次は5000m2本(15分31秒、15分22秒)のみで、2024年7月以降は記録が途切れている。 駅伝は全関東八王子夢街道駅伝への2回の出場が記録されている。2年次は4区で10分23秒0、区間8位。3年次は1区での起用が記されているが、タイムと区間順位の記録はない。10分台で走る短区間での起用であり、中間区間から翌年は最初の区間へと配置が移っている。主要駅伝の出場記録はなく、チーム内では副主将の役職に就いていたことが確認できる。

同期の選手(51期)

51期の選手一覧を見る

出典

出典記事(31 件)