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吉田 響

ヨシダ ヒビキ

プロフィール

51期
入学年度
2021年度
卒業年度
2024年度
現役・卒業
卒業
区分
選手
出身地
静岡
出身校
東海大静岡翔洋
学部
経済
座右の銘
独立独歩

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年歴代順位
5000m
13:39.94
2024-07-17ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024 第4戦 深川大会4年7位
10000m
28:12.01
2024-05-09第103回関東学生陸上競技対校選手権大会4年7位
ハーフマラソン
1:01:45
2024-06-302024函館マラソン4年6位

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2023-06-10第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games5000m14組3年13:59.448位
2024-03-30TOKOROZAWAゲームズ 20243000m4組3年8:03.001位
2024-04-21第227回東海大学長距離競技会10000m2組 17:50 st.4年28:12.821位
2024-05-09第103回関東学生陸上競技対校選手権大会10000m男子 2部 決勝2組4年28:12.017位
2024-06-302024函館マラソンハーフマラソン4年1:01:451位
2024-07-17ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024 第4戦 深川大会5000m男子B4年13:39.942位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第100回箱根駅伝2024-01-02 3年総合 8位 10:57:21往路 7位 5:28:08復路 5:29:131区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし

5区(往路) 出走 区間タイム 1:12:38

区間 9位

通過 5:28:08(7位)

6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし

全日本大学駅伝2 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第55回全日本大学駅伝2023-11-05 3年総合 6位 5:18:211区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし

5区 出走 区間タイム 35:18.00

区間 1位

通過 2:46:28(9位)

区間新

6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし
第56回全日本大学駅伝2024-11-03 4年総合 4位 5:13:171区は出走なし

2区 出走 区間タイム 31:05.00

区間 2位

通過 59:25.00(2位)

3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

出雲駅伝2 大会

出雲駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区
第35回出雲駅伝2023-10-09 3年総合 2位 2:09:341区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし

5区 出走 区間タイム 17:45.00

区間 1位

通過 1:39:30(2位)

区間賞

6区は出走なし
第36回出雲駅伝2024-10-14 4年総合 4位 2:11:471区は出走なし

2区 出走 区間タイム 15:46.00

区間 1位

通過 39:52.00(1位)

区間賞

3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

吉田響は2021年入学・2024年卒業の51期で、記録として残っているのは3年時の2023年6月以降である。出場記録は日本体育大学長距離競技会、TOKOROZAWAゲームズ、東海大学長距離競技会、関東学生対校選手権、函館マラソン、ホクレン・ディスタンスチャレンジといったトラックおよびロードのレースと、出雲・全日本・箱根の三大駅伝計5回にわたる。関東インカレ10000mで7位に入り、5000m13分39秒94、10000m28分12秒01、ハーフ1時間01分45秒はいずれもチーム歴代上位(それぞれ7位、7位、6位)に位置しており、全国大会で入賞し得る水準に達していたと見られる。 種目間のバランスを見ると、3000mの8分03秒00から5000m、10000m、ハーフまで幅広く記録を残している。トラックでは関東インカレ7位、ホクレン深川大会2位と全国的な競技会で上位に入り、ロードでは函館マラソンのハーフで優勝している。チーム内順位ではハーフが6位とトラック2種目の7位をわずかに上回るが、差は小さく、いずれか一方に偏った適性とは言い切れない。駅伝で5.8km相当から山を含む長距離区間まで走っている点も、距離対応の幅を示している。 成長の経過については、1・2年時の記録が残っていないため、この期間の競技状況は記録からは判断できない。確認できるのは3年6月の5000m13分59秒44を起点に、同年秋の駅伝で区間賞と区間新を記録し、4年の4月から7月にかけて10000m、ハーフ、5000mと立て続けに自己記録を更新した流れである。4年時に記録が集中的に伸びたと見られる。 駅伝では3年時に出雲・全日本・箱根のいずれも5区に起用され、出雲で区間賞、全日本で区間新、箱根では区間9位だった。4年時は出雲・全日本ともに2区へ移り、出雲で区間賞、全日本で区間2位を記録している。学年ごとに区間が固定され、5戦中4戦で区間2位以内に入っていることから、上位区間を任される役割にあった可能性が高い。

同期の選手(51期)

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出典

出典記事(8 件)