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SUET DB

澤江 伊吹

サワエ イブキ

IBUKI SAWAE

プロフィール

55期
入学年度
2025年度
卒業年度
2028年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
山口県
出身校
高川学園高校
学部
理工
座右の銘
兎を追い越す亀となれ

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
1500m
3:56.69
2026-07-05第3回早稲田大学競技会2年
5000m
14:32.67
2025-12-20第2回世田谷陸上競技会1年
10000m
30:11.85
2025-11-29第325回日本体育大学長距離競技兼第19回NITTAIDAI Challenge Games1年
ハーフマラソン
1:04:48
2026-03-08立川シティハーフマラソン20261年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2025-04-13ADIDAS TOKYO CITY RUN 20255km15 :40st.1年14:55.00110位
2025-04-26第320回日本体育大学長距離競技兼第14回NITTAIDAI Challenge Games5000m10組1年15:44.0833位
2025-07-02第15回絆記録挑戦会5000m1組 18 :30st.1年15:06.742位
2025-07-19第4回富士裾野トラックミート3000m2組1年DNF
2025-10-18第6回早稲田大学競技会5000m1組1年14:40.403位
2025-11-16第38回 2025上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:05:07183位
2025-11-29第325回日本体育大学長距離競技兼第19回NITTAIDAI Challenge Games10000m6組1年30:11.8522位
2025-12-20第2回世田谷陸上競技会5000m12組1年14:32.6714位
2025-12-27第7回早稲田大学競技会2025漢祭り10000m1組1年30:36.2711位
2026-02-01第48回神奈川マラソンハーフマラソン1年1:05:14103位
2026-03-08立川シティハーフマラソン2026ハーフマラソン1年1:04:4866位
2026-04-04第17回絆記録挑戦会5000m2組 17 :20st.2年14:39.7415位
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games10000m4組2年30:24.1920位
2026-05-17第18回絆記録挑戦会5000m2組 18 :25st.2年14:33.7011位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games5000m12組2年14:56.1220位
2026-06-07富士山須走五合目競争登りの部11.8km2年57:05.0016位
2026-07-05第3回早稲田大学競技会1500m1組 9 :45 st.2年3:56.699位
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会3000m6組2年8:23.141位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2025年入学の55期生で、2026年7月時点で在籍中の2年目。残されている記録は2025年4月から2026年7月までの18試合で、日本体育大学長距離競技会、絆記録挑戦会、早稲田大学競技会、東海大学長距離競技会といったトラックの記録会を軸に、上尾シティハーフ、神奈川マラソン、立川シティハーフなどのロードレースを組み合わせる構成になっている。自己記録は1500m3分56秒69、5000m14分32秒67、10000m30分11秒85、ハーフ1時間4分48秒で、5000m14分台前半、ハーフ65分前後の水準に到達している。 出場種目は5000mが7回と最も多く、10000m2回、ハーフ3回のほか、3000m、1500m、5kmロード、登り11.8kmの記録もある。ハーフ3戦は1時間4分48秒から1時間5分14秒と26秒幅に収まる一方、5000mは14分32秒から15分44秒まで振れ幅が大きく、現時点ではロードでの再現性が比較的高いと見られる。トラックとロードの持ちタイムの釣り合いから、5000mより10000m以上の距離に適性がある可能性がある。 学年ごとに見ると、1年時は4月の15分44秒08から7月に15分06秒74、10月に14分40秒40、12月に14分32秒67と段階的に短縮し、11月から3月にかけて10000mとハーフでも自己記録を更新した。ただし2025年7月19日の3000mがDNFで終わった後、10月中旬まで約3か月間記録が途切れている。2年時は5000mが14分33秒70から14分56秒12、10000mが30分24秒19と1年時の記録を上回るには至っていないが、7月に1500m3分56秒69、3000m8分23秒14(1着)と短い距離で記録を残しており、取り組む距離帯が広がった段階にあると見られる。 駅伝については、区間出走の記録もチームの主要駅伝の記録も残されていない。したがって起用区間の傾向、区間順位、チーム内での役割については、与えられた記録からは判断できない。

同期の選手(55期)

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出典

出典記事(18 件)