内山 椋太
ウチヤマ リョウタ
RYOTA UCHIYAMA
プロフィール
- 期
- 55期
- 入学年度
- 2025年度
- 卒業年度
- 2028年度
- 現役・卒業
- 現役
- 区分
- 選手
- 出身地
- 三重県
- 出身校
- 名経大高蔵高校
- 学部
- 経営
- 座右の銘
- 心で走る
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:09.83 | 2025-12-20 | 第2回世田谷陸上競技会 | 1年 |
| 10000m | 29:10.25 | 2025-12-27 | 第7回早稲田大学競技会2025漢祭り | 1年 |
| ハーフマラソン | 1:03:08 | 2026-02-01 | 第48回神奈川マラソン | 1年 |
記録の推移
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-09-28 | 第5回早稲田大学競技会 The Road of WASEDA | 5km | 4組 | 1年 | 14:08.00★ | 14位 | |
| 2025-10-26 | 第241回東海大学長距離競技会 | 10000m | 3組 20:25 st. | 1年 | 29:27.13★ | 5位 | |
| 2025-12-07 | 第50回熊本甲佐10マイル公認ロードレース | 10マイル | — | 1年 | 47:56.00★ | 42位 | |
| 2025-12-20 | 第2回世田谷陸上競技会 | 5000m | 13組 | 1年 | 14:09.83★ | 4位 | |
| 2025-12-27 | 第7回早稲田大学競技会2025漢祭り | 10000m | 2組 | 1年 | 29:10.25★ | 11位 | |
| 2026-02-01 | 第48回神奈川マラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:03:08★ | 21位 | |
| 2026-03-15 | 新潟ハーフマラソン2026 | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:03:44 | 6位 | |
| 2026-03-28 | 第152回日本体育大学陸上競技会兼第326回日本体育大学長距離競技会 | 3000m | 3組 | 1年 | 8:23.86★ | 18位 | |
| 2026-04-11 | 第327回日本体育大学長距離競技兼第20回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 7組 | 2年 | 14:18.93 | 2位 | |
| 2026-04-25 | 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games | 10000m | 6組 | 2年 | 29:23.00 | 19位 | |
| 2026-05-30 | 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 17組 | 2年 | 14:29.08 | 28位 | |
| 2026-07-05 | 第3回早稲田大学競技会 | 3000m | 2組 9 :15st. | 2年 | 8:22.75★ | 4位 | |
| 2026-07-12 | 関東学生網走夏季記録挑戦競技会 | 10000m | 4組 | 2年 | 30:40.25 | 33位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
駅伝の実績
その他の駅伝
| 大会 | 区間 | 学年 | 区間タイム | 通過 | チーム |
|---|---|---|---|---|---|
| 第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-05 | 4区 | 1年 | 31:52.00 (5位) | 2:11:14 5位 | — |
| 第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-05 | 4区 | 1年 | 区間タイム未公開 | 5位 | 創価大学B 2時間11分14秒 |
「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
内山椋太は2025年度入学の55期生で、記録が残っているのは1年次の2025年9月末から2年次の2026年7月までの期間である。入学年の春から夏にかけての出走記録は見当たらず、公式記録上は9月28日の早稲田大学競技会5km(14分08秒、14位)が最初の出走となっている。以降は日本体育大学や東海大学の長距離記録会を中心にトラックを積み、あわせて熊本甲佐10マイルや神奈川マラソン、新潟ハーフマラソンといったロードレースにも出場している。自己ベストは5000m14分09秒83、10000m29分10秒25、ハーフマラソン1時間03分08秒で、記録会で上位に入る場面もある一方、主要駅伝への出場記録は残っていない。 距離適性については、ハーフを1時間3分08秒と1時間3分44秒で二度揃え、10マイルも47分56秒でまとめている点から、ロードで安定した走りができていると見られる。トラックでも3000m8分22秒75、5000m14分台前半、10000m29分台前半を持ち、種目間の落差は小さい。短い距離から長い距離まで幅広く対応しているが、記録の伸び幅という点ではロード寄りの強みがうかがえる。 成長曲線では、1年次の秋から冬にかけてが最も記録の動いた時期で、12月に5000mと10000mを相次いで更新し、2月にハーフの自己ベストを出している。2年次は4月の5000mで2位に入るなど上位進出はあるものの、5000m14分18秒93、10000m29分23秒、7月の10000m30分40秒25と自己ベスト更新には至っていない。3000mのみ8分23秒86から8分22秒75へわずかに短縮している。2年春以降は記録面で足踏みしている可能性がある。 駅伝は2025年10月5日の第4回奥球磨駅伝競走大会4区の記録のみで、31分52秒で区間5位。同日同区間について記録が二件残されている。出走が一度に限られるため、起用区間の傾向やチーム内での位置づけを記録から判断することは難しい。
同期の選手(55期)
出典
出典記事(14 件)
- 第5回早稲田大学競技会 The Road of WASEDA(外部サイト)
- 第241回東海大学長距離競技会(外部サイト)
- 第50回熊本甲佐10マイル公認ロードレース(外部サイト)
- 第2回世田谷陸上競技会(外部サイト)
- 第7回早稲田大学競技会2025漢祭り(外部サイト)
- 第48回神奈川マラソン(外部サイト)
- 新潟ハーフマラソン2026(外部サイト)
- 第152回日本体育大学陸上競技会兼第326回日本体育大学長距離競技会(外部サイト)
- 第327回日本体育大学長距離競技兼第20回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 第3回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 関東学生網走夏季記録挑戦競技会(外部サイト)
- 第4回奥球磨駅伝競走大会(外部サイト)