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衣川 勇太

キヌガワ ユウタ

YUTA KINUGAWA

プロフィール

55期
入学年度
2025年度
卒業年度
2028年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
兵庫県
出身校
西脇工業高校
学部
経営
座右の銘
走姿顕心

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
14:13.57

公式ページ: 14:10.21

2025-09-24第16回絆記録挑戦会1年
10000m
29:05.40
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games2年
ハーフマラソン
1:02:54
2025-11-16第38回 2025上尾シティハーフマラソン1年

記録の推移

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2025-09-24第16回絆記録挑戦会5000m4組 18 :20st.1年14:13.578位
2025-11-16第38回 2025上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:02:5447位
2026-04-05第38回大学対抗ペアマラソン大会 第105回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソンハーフマラソン2年1:03:456位
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games10000m6組2年29:05.4013位
2026-05-17第18回絆記録挑戦会5000m3組 18 :45st.2年14:17.0816位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games10000m4組2年29:44.3423位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games5000m17組2年DNS
2026-07-05第3回早稲田大学競技会3000m2組 9 :15st.2年8:23.435位
2026-07-12関東学生網走夏季記録挑戦競技会10000m4組2年29:15.8013位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第102回箱根駅伝2026-01-02 1年総合 8位 10:51:40往路 8位 5:24:02復路 5:27:381区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし

8区(復路) 出走 区間タイム 1:05:14

区間 11位

通過 8:30:50(8位)

9区は出走なし10区は出走なし

全日本大学駅伝1 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第57回全日本大学駅伝2025-11-02 1年総合 7位 5:11:561区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし

5区 出走 区間タイム 36:42.00

区間 6位

通過 2:43:24(5位)

6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-053区1年33:17.00 (2位)1:39:22 4位
第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-053区1年区間タイム未公開5位創価大学B 2時間11分14秒

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

衣川勇太は2025年入学の55期生で、2028年卒業予定の現役選手である。記録上の初出場は1年時の2025年9月、第16回絆記録挑戦会の5000m(14分13秒57、8位)で、以降は上尾シティハーフ、奥球磨駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝と主要大会に連続して出場している。1年目から全日本(チーム7位)と箱根(チーム8位)の双方で走っており、早い段階でチームの走者層に入っていたと見られる。自己記録は5000m14分13秒57、10000m29分05秒40、ハーフ1時間02分54秒である。 種目別に見ると、1年11月のハーフで1時間02分54秒、翌春の関東学生ハーフで1時間03分45秒(6位)、箱根8区で1時間05分14秒と、20km前後の距離で継続的に結果を残している。一方トラックは5000mが14分13秒台から17秒台、10000mが29分05秒台から44秒台と幅があり、現時点ではロード寄りに強みがある可能性がある。3000mも8分23秒43(5位)で走っており、短い距離まで対応の幅はある。 成長曲線としては、2025年4月の入学から9月までの約半年間、記録が確認できない空白がある。1年秋に5000mとハーフで自己記録を出し、2年春の4月に10000mで29分05秒40と更新した。ただし5000mは2年時に14分17秒08と1年時の記録に届かず、5月30日は10000mが29分44秒34、同日の5000mはDNSとなっている。7月の10000mは29分15秒80まで戻しており、2年春以降は記録に上下の波が見られる段階と読める。 駅伝では、奥球磨駅伝3区で33分17秒の区間2位、全日本5区で36分42秒の区間6位、箱根は復路8区で1時間05分14秒の区間11位と、いずれも中盤から後半の区間に配置されている。短めの区間で区間上位、距離が延びるにつれ区間順位が下がる傾向が記録上は見て取れるが、出場数が限られるため断定はできない。1年目から主要二大駅伝で起用された事実から、チーム内では実働メンバーの一角を担っていると見られる。

同期の選手(55期)

55期の選手一覧を見る

出典

出典記事(11 件)