吉本 聖志
ヨシモト サトシ
SATOSHI YOSHIMOTO
プロフィール
- 期
- 55期
- 入学年度
- 2025年度
- 卒業年度
- 2028年度
- 現役・卒業
- 現役
- 区分
- 選手
- 出身地
- 徳島県
- 出身校
- 徳島北高校
- 学部
- 経営
- 座右の銘
- 一事が万事
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 1500m | 3:59.06 | 2025-04-19 | 第86回法政大学競技会 | 1年 |
| 5000m | 15:11.45 公式ページ: 14:51.80 | 2025-12-20 | 第2回世田谷陸上競技会 | 1年 |
| ハーフマラソン | 1:08:52 | 2025-11-16 | 第38回 2025上尾シティハーフマラソン | 1年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-04-13 | ADIDAS TOKYO CITY RUN 2025 | 5km | 15 :40st. | 1年 | 15:14.00 | 123位 | |
| 2025-04-19 | 第86回法政大学競技会 | 1500m | 多摩川会男子3組 | 1年 | 3:59.06 | 12位 | |
| 2025-04-26 | 第320回日本体育大学長距離競技兼第14回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 10組 | 1年 | 15:17.22 | 28位 | |
| 2025-05-17 | 第2回早稲田大学競技会 | 5000m | 3組 | 1年 | 15:42.49 | 18位 | |
| 2025-07-19 | 第4回富士裾野トラックミート | 3000m | 2組 | 1年 | 8:56.50 | 15位 | |
| 2025-09-24 | 第16回絆記録挑戦会 | 5000m | 3 組 17 :20st. | 1年 | 15:35.63 | 25位 | |
| 2025-11-16 | 第38回 2025上尾シティハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:08:52★ | 381位 | |
| 2025-12-20 | 第2回世田谷陸上競技会 | 5000m | 11組 | 1年 | 15:11.45 | 28位 | |
| 2026-02-01 | 第48回神奈川マラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | DNF | — |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
吉本聖志は2025年度入学の55期生で、現在も在籍中の選手です。現時点で記録が残るのは1年次のみで、4月のADIDAS TOKYO CITY RUNのロード5kmを皮切りに、法政大学競技会、日本体育大学長距離競技会、早稲田大学競技会、富士裾野トラックミート、絆記録挑戦会、世田谷陸上競技会といった記録会を中心に出場しています。到達水準は5000mで15分11秒45、1500mで3分59秒06、ハーフマラソンで1時間08分52秒であり、いずれも1年次に記録したものです。 種目構成は5000mが4回と最も多く、1500m、3000m、ロード5km、ハーフマラソンを各1〜2回という内訳で、トラックの中距離から長距離、ロードまで幅広く出走しています。1500mで4分を切り、同じ時期の5000mが15分台前半であることから、現状はスピード寄りの適性とトラックでの出場機会に比重があると見られます。一方でハーフマラソンも1時間8分台でまとめており、距離への対応は一定程度示されていますが、2026年2月の神奈川マラソンはDNFとして記録されています。 学年ごとの推移は1年次の1年分しか比較材料がありません。その中では、4月の5000m15分17秒から5月に15分42秒、9月に15分35秒と一度タイムが落ち、11月のハーフ、12月の5000m15分11秒でシーズン最良値に至る流れが読み取れます。5月中旬から7月中旬、および7月下旬から9月下旬は出場記録が途切れており、この期間の状況は記録からは判断できません。 駅伝については出走区間の記録が一切なく、区間順位やチーム内での役割を示す情報は残されていません。現段階では記録会での個人記録の積み上げが活動の中心になっている可能性があります。