山本 菖蒲
ヤマモト ショウブ
SHOBU YAMAMOTO
プロフィール
- 期
- 55期
- 入学年度
- 2025年度
- 卒業年度
- 2028年度
- 現役・卒業
- 現役
- 役職
- 学年主任
- 区分
- 選手
- 出身地
- 長崎県
- 出身校
- 鎮西学院高校
- 学部
- 経営
- 座右の銘
- 努力は裏切らない
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:14.13 | 2025-10-18 | 第6回早稲田大学競技会 | 1年 |
| 10000m | 29:17.80 | 2025-10-26 | 第241回東海大学長距離競技会 | 1年 |
| ハーフマラソン | 1:03:53 | 2025-11-16 | 第38回 2025上尾シティハーフマラソン | 1年 |
記録の推移
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-05-17 | 第2回早稲田大学競技会 | 5000m | 4組 | 1年 | 14:30.92 | 16位 | |
| 2025-05-31 | 第321回日本体育大学長距離競技兼第15回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 14組 | 1年 | 14:28.34 | 11位 | |
| 2025-06-22 | 2025年度 あおもりディスタンスチャレンジ記録会 | 10000m | 男子1組 | 1年 | 30:24.60★ | 10位 | |
| 2025-07-02 | 第15回絆記録挑戦会 | 5000m | 2組 18 :50st. | 1年 | 14:51.97 | 14位 | |
| 2025-10-18 | 第6回早稲田大学競技会 | 5000m | 2組 | 1年 | 14:14.13★ | 5位 | |
| 2025-10-26 | 第241回東海大学長距離競技会 | 10000m | 3組 20:25 st. | 1年 | 29:17.80★ | 1位 | |
| 2025-11-16 | 第38回 2025上尾シティハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:03:53★ | 99位 | |
| 2025-12-07 | 第50回熊本甲佐10マイル公認ロードレース | 10マイル | — | 1年 | 48:51.00★ | 60位 | |
| 2026-04-25 | 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 15組 | 2年 | 14:22.28 | 2位 | |
| 2026-05-17 | 第18回絆記録挑戦会 | 5000m | 3組 18 :45st. | 2年 | 14:27.97 | 25位 | |
| 2026-05-30 | 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games | 10000m | 3組 | 2年 | 30:05.98 | 8位 | |
| 2026-06-28 | 2026函館マラソン | ハーフマラソン | — | 2年 | 1:06:09 | 57位 | |
| 2026-07-18 | 第250回東海大学長距離競技会 | 3000m | 8組 | 2年 | 8:15.60★ | 1位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
山本菖蒲は2025年入学の55期で、2028年卒業予定の現役選手である。1年次は5月の早稲田大学競技会から出走し、日本体育大学長距離競技会、あおもりディスタンスチャレンジ、絆記録挑戦会といった記録会を中心に距離を踏み、秋には上尾シティハーフマラソンと熊本甲佐10マイルのロードレースにも出場している。到達水準は5000m14分14秒13、10000m29分17秒80、ハーフ1時間03分53秒で、いずれも1年次に記録したものである。 種目適性としては、10月26日の東海大学長距離競技会10000mで1位、2年次7月の3000mでも8分15秒60で1位と、トラックの記録会で上位に入る結果が目立つ。一方でロードはハーフ99位、10マイル60位と、参加者の多い大会では中位以下の順位にとどまっており、現時点ではトラックに強みがあると見られる。5000mと10000mの記録水準は概ね釣り合っており、種目間の偏りは大きくない。 成長曲線を見ると、1年次前半は5000mで14分28秒台から14分51秒台にとどまっていたが、7月上旬から10月中旬にかけて記録が途切れ、その後の10月に5000m、10000m、11月にハーフと立て続けに自己記録を更新しており、1年次秋に最も大きく伸びている。2年次は5000m14分22秒28、10000m30分05秒98、ハーフ1時間06分09秒と1年次秋の水準には届いておらず、記録上は横ばいの時期にある可能性がある。 駅伝については、区間の出走記録が一件も残されておらず、チームの主要駅伝への出場記録も確認できない。そのため、起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から判断する材料はなく、現時点では記録会とロードレースでの個人記録が活動の中心になっていると見られる。
同期の選手(55期)
出典
出典記事(13 件)
- 第2回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 第321回日本体育大学長距離競技兼第15回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 2025年度 あおもりディスタンスチャレンジ記録会(外部サイト)
- 第15回絆記録挑戦会(外部サイト)
- 第6回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 第241回東海大学長距離競技会(外部サイト)
- 第38回 2025上尾シティハーフマラソン(外部サイト)
- 第50回熊本甲佐10マイル公認ロードレース(外部サイト)
- 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 第18回絆記録挑戦会(外部サイト)
- 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 2026函館マラソン(外部サイト)
- 第250回東海大学長距離競技会(外部サイト)