本文へスキップ
SUET DB

藤田 圭悟

フジタ ケイゴ

KEIGO FUJITA

プロフィール

55期
入学年度
2025年度
卒業年度
2028年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
北海道
出身校
関西創価高校
学部
教育
座右の銘
自分で自分をあきらめるな

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
1500m
3:52.05
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会2年
5000m
14:07.55
2025-09-24第16回絆記録挑戦会1年
10000m
29:16.98
2025-12-27第7回早稲田大学競技会2025漢祭り1年
ハーフマラソン
1:03:43
2025-11-16第38回 2025上尾シティハーフマラソン1年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2025-04-13ADIDAS TOKYO CITY RUN 20255km15 :40st.1年14:30.0075位
2025-04-26第320回日本体育大学長距離競技兼第14回NITTAIDAI Challenge Games5000m15組1年14:26.0519位
2025-07-02第15回絆記録挑戦会5000m2組 18 :50st.1年14:39.597位
2025-07-19第4回富士裾野トラックミート3000m3組1年8:33.368位
2025-09-24第16回絆記録挑戦会5000m4組 18 :20st.1年14:07.554位
2025-10-26第241回東海大学長距離競技会10000m3組 20:25 st.1年30:12.3313位
2025-11-16第38回 2025上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:03:4390位
2025-11-29第325回日本体育大学長距離競技兼第19回NITTAIDAI Challenge Games10000m9組1年29:17.4613位
2025-12-20第2回世田谷陸上競技会5000m13組1年14:40.7217位
2025-12-27第7回早稲田大学競技会2025漢祭り10000m2組1年29:16.9814位
2026-01-252026大阪ハーフマラソンハーフマラソン1年1:05:3497位
2026-03-21Spring Trial in Waseda3000m3組1年8:12.047位
2026-04-04第17回絆記録挑戦会5000m3組 17 :40st.2年14:10.7414位
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games5000m18組2年15:01.6134位
2026-05-17第18回絆記録挑戦会5000m3組 18 :45st.2年14:25.0520位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games5000m15組2年14:26.4513位
2026-07-05第3回早稲田大学競技会3000m2組 9 :15st.2年8:22.172位
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会1500m14組2年3:52.052位

横にスクロールできます

は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-052区1年35:19.00 (7位)1:06:06 6位
第4回奥球磨駅伝競走大会2025-10-052区1年区間タイム未公開5位創価大学B 2時間11分14秒

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

藤田圭悟は2025年入学の55期で、残されている記録は2025年4月13日の5kmロードから2026年7月18日の1500mまで、1年次から2年次前半に及ぶ。出場は絆記録挑戦会、日本体育大学、東海大学、早稲田大学などの記録会が中心で、これに上尾シティハーフマラソンと大阪ハーフマラソンが加わる。自己記録は5000m14分07秒55、10000m29分16秒98、ハーフ1時間03分43秒、1500m3分52秒05、3000m8分12秒04である。 距離適性を見ると1500mからハーフまで幅広く出走しているが、順位面で上位に入っているのは記録会のトラック種目で、ロードは5kmで75位、上尾で90位、大阪で97位と下位にとどまる。10000m29分16秒98に対してハーフが1時間03分43秒という関係も含め、現時点ではトラックの方に強みがあると見られる。 成長は1年次後半に集中している。前半は5000mで14分26秒から14分39秒台で推移していたが、9月に14分07秒55へ短縮し、10000mも10月の30分12秒から11月に29分17秒、12月に29分16秒98と続けて伸ばした。11月のハーフ、翌3月の3000m8分12秒04も同じ上昇局面に含まれる。2年次は4月に5000m14分10秒台で入った後、同月末に15分01秒台、5月は14分25秒前後で、1年次終盤の水準には戻っていない。1月下旬から3月中旬、5月末から7月初旬は記録が途切れている。7月は3000mで2位、1500mで自己記録の2位と、短い距離で結果が出ている。 駅伝は2025年10月の第4回奥球磨駅伝競走大会2区、35分19秒00で区間7位の1件のみが残る。1年次の秋に序盤区間へ配されたことは読み取れるが、主要駅伝の出走記録はなく、起用区間の傾向やチーム内の役割を判断する材料は限られる。

同期の選手(55期)

55期の選手一覧を見る

出典

出典記事(19 件)