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SUET DB

本田 晃士郎

ホンダ コウシロウ

プロフィール

49期
入学年度
2019年度
卒業年度
2022年度
現役・卒業
卒業
役職
副主将
区分
選手
出身地
大阪
出身校
関西創価
学部
経済
座右の銘
継続は力なり

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
14:20.73
2022-04-102022年度 第1回早稲田大学競技会4年
10000m
29:19.42
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会4年
ハーフマラソン
1:03:05
2022-01-302022大阪ハーフマラソン3年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2020-12-12第2回国士舘大学長距離競技会10000m4組2年29:33.786位
2021-02-27平成国際大学冬季10000m競技会10000m3組2年29:48.1813位
2021-03-21新潟ハーフマラソン2021ハーフマラソン2年1:06:2028位
2021-05-29第57回法政大学競技会~もうひとつの関東インカレ~10000m3年30:39.9011位
2021-07-10第4回国士舘大学競技会5000m11組3年14:49.8515位
2021-09-20第89回平成国際大学長距離競技会5000m11組3年14:45.0721位
2021-10-132021年度 第12回早稲田大学競技会10000m2 組3年30:38.1413位
2021-11-14第16回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン3年1:04:1221位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会10000m4組3年29:40.1021位
2022-01-302022大阪ハーフマラソンハーフマラソン3年1:03:0536位
2022-02-26第93回平成国際大学長距離競技会10000m7組3年30:31.8519位
2022-03-13第25回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:04:0055位
2022-04-102022年度 第1回早稲田大学競技会5000m2組4年14:20.733位
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会10000m6組4年29:19.4210位
2022-05-19第101回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝4年1:04:1618位
2022-07-092022年度 第5回早稲田大学競技会5000m2組4年14:42.2619位
2022-09-24第7回絆記録挑戦会5000m3組4年14:22.377位
2022-10-16東京レガシーハーフマラソン2022ハーフマラソン4年1:03:4826位
2023-02-05第71回別府大分毎日マラソン大会フルマラソン4年DNF

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

記録として残っているのは2年次の2020年12月、第2回国士舘大学長距離競技会の10000m(29分33秒78、6位)から、4年次の2023年2月、別府大分毎日マラソンのDNFまでである。入学年の2019年から2020年前半にかけては記録が確認できず、この期間は空白となっている。出場大会は早稲田、平成国際、東海、日体大、国士舘、法政などの長距離競技会を中心としつつ、世田谷246、大阪、東京レガシー、日本学生ハーフ、関東学生対校選手権のハーフマラソンにも継続的に出ており、自己ベストは5000m14分20秒73、10000m29分19秒42、ハーフ1時間03分05秒に達している。 種目別に見ると、ハーフで1時間03分台から04分台を複数回記録し、関東インカレでは18位、日本学生ハーフでは55位と対校・選手権級の大会で順位を残している点が目立つ。トラックは記録会での出走が中心で、5000mは14分20秒台から40秒台、10000mは29分台と30分台を行き来しており、距離の長いロードでより安定した水準を示していると見られる。 成長曲線としては、2年冬に29分33秒を出した後、3年春から夏にかけて10000m30分39秒、5000m14分49秒と記録が落ち込み、秋以降に10000m29分40秒、ハーフ1時間04分12秒、さらに3年1月の大阪ハーフで1時間03分05秒と再び上向いている。4年4月には5000m14分20秒73(3位)と10000m29分19秒42(10位)を相次いで記録し、この時期が記録上の到達点となる。以後は7月に14分42秒と落ちる一方、9月に14分22秒、10月のハーフで1時間03分48秒と高い水準を維持し、2月のフルマラソンは完走記録が残っていない。 駅伝については、チームの主要駅伝および本人の区間出走の記録がいずれも残されておらず、起用区間や区間順位を判断できる材料はない。役職として副主将が記載されているが、それ以上の役割は記録からは読み取れない。

同期の選手(49期)

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出典

出典記事(19 件)