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SUET DB

横山 魁哉

ヨコヤマ カイヤ

プロフィール

49期
入学年度
2019年度
卒業年度
2022年度
現役・卒業
卒業
区分
選手
出身地
静岡
出身校
島田
学部
経済
座右の銘
進取果敢

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
13:57.61
2022-05-18第5回絆記録挑戦会4年
10000m
28:33.58
2022-10-22第99回平成国際大学長距離競技会4年
ハーフマラソン
1:03:57
2022-11-13第17回世田谷246ハーフマラソン4年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2020-10-17第197回東海大学競技会2年14:02.026位
2021-02-27平成国際大学冬季10000m競技会10000m3組2年30:20.7723位
2021-03-21新潟ハーフマラソン2021ハーフマラソン2年1:08:4284位
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会5000m2組3年14:32.9914位
2021-05-29第57回法政大学競技会~もうひとつの関東インカレ~10000m3年29:55.793位
2021-06-19秩父宮賜杯 第53回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会10000m1組3年30:12.7024位
2021-07-03ホクレン・ディスタンスチャレンジ2021 第1戦士別大会5000m男子3年14:34.0523位
2021-07-222021年度 第8回早稲田大学競技会5000m3年5位
2021-09-22第3回絆記録挑戦会5000m4組3年14:33.4816位
2021-10-132021年度 第12回早稲田大学競技会10000m1組3年29:35.554位
2021-11-14第16回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン3年1:05:1741位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会5000m17組3年14:07.5011位
2021-12-25第62回法政大学競技会10000m3組3年29:18.152位
2022-02-26第93回平成国際大学長距離競技会10000m7組3年29:49.588位
2022-03-13第25回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:04:2574位
2022-03-26令和3年度 小林市長距離記録会3000m5組3年8:30.515位
2022-04-24第11回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンハーフマラソン4年1:04:1234位
2022-05-18第5回絆記録挑戦会5000m7組4年13:57.613位
2022-05-292022年度 第3回早稲田大学競技会10000m1組4年29:25.875位
2022-06-19秩父宮賜杯第54回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会10000m1組4年29:50.515位
2022-06-26第97回平成国際大学長距離競技会5000m10組4年14:18.4116位
2022-07-06ホクレン・ディスタンスチャレンジ2022 第2戦 深川大会5000m男子B4年14:18.4116位
2022-10-01第299回日本体育大学長距離競技会5000m17組4年14:07.5614位
2022-10-22第99回平成国際大学長距離競技会10000m5 組4年28:33.582位
2022-11-13第17回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン4年1:03:575位
2023-02-05第75回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン4年1:04:3086位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第99回箱根駅伝2023-01-02 4年総合 8位 10:55:55往路 10位 5:29:15復路 5:26:40

1区(往路) 出走 区間タイム 1:03:02

区間 5位

通過 1:03:02(5位)

2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし

全日本大学駅伝1 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第54回全日本大学駅伝2022-11-06 4年総合 5位 5:12:10

1区 出走 区間タイム 27:17.00

区間 5位

通過 27:17.00(5位)

2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

記録として残るのは2020年10月の東海大学競技会5000m14分02秒02から2023年2月の香川丸亀国際ハーフまでで、2019年の入学以降2020年前半までの記録は確認できず、この期間は記録が途切れている。出場先は東海大・早稲田大・法政大・平成国際大などの記録会や競技会が中心で、加えてホクレン・ディスタンスチャレンジ、全日本大学駅伝関東地区選考会、日本学生ハーフマラソン選手権、世田谷246ハーフなどに出走している。到達水準は4年時に記録した5000m13分57秒61、10000m28分33秒58、ハーフ1時間03分57秒である。 距離別に見ると、5000mは13分台が1回にとどまる一方、10000mは29分前後から28分33秒まで短縮しており、ハーフも1時間08分台から1時間03分台へと段階的に縮めている。持ちタイムの伸び幅と駅伝での起用実績を合わせると、トラックの短い距離よりも10000m以上、およびロードに適性が現れていると見られる。 学年別では、2年時は5000m14分02秒、10000m30分20秒、ハーフ1時間08分台という水準。3年時は前半に5000mで14分30秒台が続いたが、10月の10000mで29分35秒、12月に29分18秒、11月のハーフで1時間05分17秒と後半にかけて記録が動いている。4年時は5月に5000m自己記録、10月に10000mで28分33秒、11月にハーフで1時間03分57秒と、秋に集中して記録を更新した。ただし夏場の5000mは14分18秒台にとどまり、種目や時期による振れ幅もうかがえる。 駅伝は4年時の2大会のみ記録がある。第54回全日本大学駅伝で1区27分17秒・区間5位、第99回箱根駅伝でも1区1時間03分02秒・区間5位と、いずれも先頭区間での起用であった。チーム順位は全日本5位、箱根8位で、区間順位はチーム総合順位と同等かそれ以上に位置しており、流れをつくる立ち上がりの役割を担っていた可能性がある。

同期の選手(49期)

49期の選手一覧を見る

出典

出典記事(27 件)