片岡 渉
カタオカ ワタル
プロフィール
- 期
- 49期
- 入学年度
- 2019年度
- 卒業年度
- 2022年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 区分
- 選手
- 出身地
- 大阪
- 出身校
- 大阪
- 学部
- 経営
- 座右の銘
- 勇気は一瞬、後悔は一生
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:18.44 | 2020-12-26 | 第85回平成国際大学長距離競技会 | 2年 |
| 10000m | 30:21.99 | 2021-02-27 | 平成国際大学冬季10000m競技会 | 2年 |
| ハーフマラソン | 1:08:00 | 2022-11-13 | 第17回世田谷246ハーフマラソン | 4年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2020-10-17 | 第197回東海大学競技会 | — | — | 2年 | 14:39.01★ | 14位 | |
| 2020-12-12 | 第2回国士舘大学長距離競技会 | 10000m | 4組 | 2年 | 30:26.14★ | 13位 | |
| 2020-12-26 | 第85回平成国際大学長距離競技会 | 5000m | 19組 | 2年 | 14:18.44★ | 3位 | |
| 2021-02-27 | 平成国際大学冬季10000m競技会 | 10000m | 3組 | 2年 | 30:21.99★ | 24位 | |
| 2021-03-21 | 新潟ハーフマラソン2021 | ハーフマラソン | — | 2年 | 1:08:45★ | 85位 | |
| 2021-04-25 | 2021年度 第2回中央大学記録会 | 5000m | 2組 | 3年 | 14:28.78 | 10位 | |
| 2021-05-08 | 第287回日本体育大学長距離競技会 | 5000m | 6組 | 3年 | 14:53.64 | 13位 | |
| 2022-06-26 | 第97回平成国際大学長距離競技会 | 5000m | 7組 | 4年 | 14:54.96 | 8位 | |
| 2022-07-09 | 2022年度 第5回早稲田大学競技会 | 5000m | 1組 | 4年 | 14:42.67 | 7位 | |
| 2022-07-16 | 第1回富士裾野トラックミート | 5000m | 3組 | 4年 | 14:45.75 | 15位 | |
| 2022-11-13 | 第17回世田谷246ハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 4年 | 1:08:00★ | 88位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
片岡渉は第49期として2019年に入部し、2022年まで在籍した記録が残っている。記録上の出場は2020年10月の東海大学競技会から始まり、国士舘大学や平成国際大学の長距離競技会、中央大学・日本体育大学・早稲田大学の記録会、富士裾野トラックミートに加え、新潟ハーフマラソンと世田谷246ハーフマラソンに出ている。到達水準は5000m14分18秒44、10000m30分21秒99、ハーフマラソン1時間08分00秒で、順位は記録会で3位から24位、ハーフでは85位と88位である。 種目別の出場は5000mが最も多く6回、種目表記のない14分39秒01の記録を含めれば7回となり、10000mとハーフマラソンが各2回である。トラックでは2年次の5000m14分18秒44と10000m30分21秒99が最高で、それ以降の5000mは14分28秒台から14分54秒台に収まっている。一方ハーフマラソンは2年次3月の1時間08分45秒から4年次11月の1時間08分00秒へ短縮しており、在籍後半に自己記録の更新が見られたのはロードの側であった。長い距離で記録を伸ばした可能性があるが、出場数は限られる。 学年ごとの推移を見ると、記録が確認できるのは2年次以降で、1年次にあたる2019年度の記録は残っていない。2年次は2020年10月から2021年2月にかけて5000mと10000mの自己最高が集中しており、この時期が記録上のピークにあたると見られる。3年次は4月と5月の5000m2本のみで、その後2022年6月まで約1年間記録が途切れている。4年次は6月から7月に5000mを3回走って14分42秒67まで戻し、11月にハーフの自己最高を記録している。 駅伝については、区間起用の記録もチームの主要駅伝の記録も登録されておらず、起用区間や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできない。残されている記録は個人のトラック記録会とロードレースのみで構成されている。