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緒方 貴典

オガタ タカノリ

(オガタタカノリ)

プロフィール

49期
入学年度
2019年度
卒業年度
2022年度
現役・卒業
卒業
役職
主将
区分
選手
出身地
熊本
出身校
熊本工業
学部
教育
座右の銘
応援は力に、感謝は結果に

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年歴代順位
5000m
14:14.20
2021-09-22第3回絆記録挑戦会3年
10000m
28:42.44
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会3年
ハーフマラソン
1:03:01
2021-11-14第16回世田谷246ハーフマラソン3年
フルマラソン
2:22:08
2023-02-05第71回別府大分毎日マラソン大会4年10位

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2020-10-17第197回東海大学競技会2年14:28.591位
2021-02-27平成国際大学冬季10000m競技会10000m3組2年30:01.0718位
2021-03-21新潟ハーフマラソン2021ハーフマラソン2年1:04:433位
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会10000m2組3年30:42.319位
2021-05-20第100回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン(20.8km)男子 2部 決勝3年1:03:3713位
2021-06-19第202回東海大学長距離競技会5000m11 組3年14:33.6811位
2021-06-302021年度 第6回早稲田大学競技会5000m2組3年14:17.9614位
2021-07-10第4回国士舘大学競技会5000m10組3年14:41.9210位
2021-09-22第3回絆記録挑戦会5000m3組3年14:14.203位
2021-11-14第16回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン3年1:03:014位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会10000m4組3年28:42.445位
2022-04-24第11回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンハーフマラソン4年1:03:1326位
2022-05-19第101回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝4年1:04:5623位
2022-07-16第1回富士裾野トラックミート5000m4組4年14:20.971位
2022-10-16東京レガシーハーフマラソン2022ハーフマラソン4年1:04:2431位
2022-11-13第17回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン4年1:04:3919位
2022-11-26第301回日本体育大学長距離競技会10000m8組4年28:48.158位
2023-02-05第71回別府大分毎日マラソン大会フルマラソン4年2:22:0838位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第99回箱根駅伝2023-01-02 4年総合 8位 10:55:55往路 10位 5:29:15復路 5:26:401区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

9区(復路) 出走 区間タイム 1:08:23

区間 2位

通過 9:44:40(4位)

10区は出走なし

出雲駅伝1 大会

出雲駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区
第33回出雲駅伝2021-10-10 3年総合 7位 2:15:37

1区 出走 区間タイム 24:07.00

区間 11位

通過 24:07.00(11位)

2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

緒方貴典は2019年入学の49期生で、主将を務めた選手です。記録として残るのは2020年10月の東海大学競技会から2023年2月の別府大分毎日マラソンまでで、大学記録会のほか、関東学生対校選手権のハーフマラソンに2度、出雲駅伝と箱根駅伝、新潟・ぎふ清流・東京レガシー・世田谷246などのロードレースに出場しています。到達水準は5000m14分14秒20、10000m28分42秒44、ハーフ1時間03分01秒、マラソン2時間22分08秒で、マラソンはチーム歴代10位に位置しています。 種目間のバランスを見ると、5000mは14分14秒から14分41秒、10000mは28分42秒から30分42秒と幅があるのに対し、ハーフは1時間03分01秒から1時間04分56秒に収まり、1時間03分台を三度記録しています。さらに箱根9区で1時間08分23秒、初マラソンで2時間22分08秒を残しており、距離が長い種目ほど結果が安定している点から、ロードに強みがあったと見られます。 学年ごとに追うと、1年次にあたる2019年と2020年前半の記録は残っておらず、この期間は記録が途切れています。2年秋から冬にかけて5000m14分28秒、10000m30分01秒、ハーフ1時間04分43秒と記録が現れ、3年春は10000m30分42秒と足踏みが見られるものの、9月の5000m14分14秒20を皮切りに、11月のハーフ1時間03分01秒、10000m28分42秒44と短期間で自己記録が集中しています。4年次はトラック・ハーフとも自己記録の更新がなく横ばいで推移し、年明けの箱根と別大で結果を残す形となりました。 駅伝では3年時の出雲1区で24分07秒・区間11位(チーム7位)、4年時の箱根では復路9区で1時間08分23秒・区間2位(チーム8位)を記録しています。起用区間は先頭スタートの1区と復路終盤の9区で、いずれも20キロ前後を含む長めの区間が中心であり、最終学年では区間上位で走る役割を担ったと言えます。

同期の選手(49期)

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出典

出典記事(20 件)