甲斐 治輝
カイ ハルキ
プロフィール
- 期
- 49期
- 入学年度
- 2019年度
- 卒業年度
- 2022年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 区分
- 選手
- 出身地
- 宮崎
- 出身校
- 宮崎日大
- 学部
- 経済
- 座右の銘
- 積極果敢
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:35.81 | 2021-07-10 | 第4回国士舘大学競技会 | 3年 |
| 10000m | 30:37.60 | 2021-02-27 | 平成国際大学冬季10000m競技会 | 2年 |
| ハーフマラソン | 1:06:04 | 2022-03-13 | 第25回日本学生ハーフマラソン選手権大会 | 3年 |
| フルマラソン | 2:53:42 | 2023-02-12 | 第61回延岡西日本マラソン | 4年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021-02-27 | 平成国際大学冬季10000m競技会 | 10000m | 3組 | 2年 | 30:37.60 | 29位 | |
| 2021-03-21 | 新潟ハーフマラソン2021 | ハーフマラソン | — | 2年 | 1:06:39 | 37位 | |
| 2021-04-25 | 2021年度 第2回中央大学記録会 | 10000m | 2組 | 3年 | 31:43.02 | 12位 | |
| 2021-06-30 | 2021年度 第6回早稲田大学競技会 | 3000m | 1組 | 3年 | 8:29.78★ | 8位 | |
| 2021-07-10 | 第4回国士舘大学競技会 | 5000m | 11組 | 3年 | 14:35.81 | 10位 | |
| 2022-02-26 | 第93回平成国際大学長距離競技会 | 10000m | 6組 | 3年 | DNF★ | — | |
| 2022-03-13 | 第25回日本学生ハーフマラソン選手権大会 | ハーフマラソン | — | 3年 | 1:06:04 | 213位 | |
| 2022-04-10 | 2022年度 第1回早稲田大学競技会 | 5000m | 2組 | 4年 | 15:33.63 | 20位 | |
| 2022-04-30 | 第64回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会 | 5000m | 2組 | 4年 | 15:20.46 | 7位 | |
| 2023-02-12 | 第61回延岡西日本マラソン | フルマラソン | — | 4年 | 2:53:42★ | 66位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
記録上の出場は2021年2月から2023年2月までで、平成国際大学や早稲田大学、中央大学、法政大学、国士舘大学の記録会といったトラックレースと、新潟ハーフマラソン、日本学生ハーフマラソン選手権、延岡西日本マラソンなどのロードレースの双方に足跡が残っている。自己記録は3000m8分29秒78、5000m14分35秒81、10000m30分37秒60、ハーフ1時間6分4秒、フルマラソン2時間53分42秒で、トラックでは5000m14分台前半、10000m30分台前半という水準に到達している。 距離適性については、ハーフマラソンで1時間6分39秒と1時間6分4秒の二本を記録上そろえており、トラックの持ちタイムと併せて見ると、長い距離でも記録を安定して残せていたと見られる。一方で学生ハーフの順位は213位、マラソンは66位であり、記録会での順位が一桁から十位台であることと比べると、大会規模による相対的な位置の違いがうかがえる。トラックとロードのいずれかに明確に偏るというより、両方に出場記録が並ぶ形である。 学年ごとの推移では、入学年の2019年から2年次途中までの記録が残っておらず、最初の記録は2年次終盤の10000mとハーフである。3年次前半に3000m、5000mで自己記録を出し、この時期が記録上の最も良い局面と見られる。その後2021年7月から2022年2月まで記録が途切れ、復帰後の10000mはDNF、続くハーフでは自己記録を更新している。4年次春の5000mは15分33秒63、15分20秒46と自己記録から離れた水準にとどまり、その後2023年2月のマラソンまで再び記録が確認できない。 駅伝については、区間出場の記録が一件も登録されておらず、チームの主要駅伝の記録も残されていないため、区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできない。