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SUET DB

志村 健太

シムラ ケンタ

プロフィール

50期
入学年度
2020年度
卒業年度
2023年度
現役・卒業
卒業
役職
主将
区分
選手
出身地
愛知
出身校
関西創価
学部
座右の銘
無し(無いことが座右の銘)

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年歴代順位
5000m
14:12.17
2021-12-04第293回日本体育大学長距離競技会2年
10000m
29:10.63
2022-10-01第299回日本体育大学長距離競技会3年
ハーフマラソン
1:03:37
2023-01-15第9回公認奥球磨ロードレース大会3年
フルマラソン
2:15:44
2023-02-12第61回延岡西日本マラソン3年3位

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2020-10-17第197回東海大学競技会1年14:57.7129位
2020-12-12第2回国士舘大学長距離競技会5000m6組1年15:18.4317位
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会5000m2組2年15:07.9823位
2021-05-08第287回日本体育大学長距離競技会5000m5組2年14:39.925位
2021-05-29第57回法政大学競技会~もうひとつの関東インカレ~10000m2年30:40.7212位
2021-06-19第202回東海大学長距離競技会5000m11 組2年14:53.1819位
2021-07-10第4回国士舘大学競技会5000m12組2年14:39.2717位
2021-09-20第89回平成国際大学長距離競技会5000m11組2年14:34.0217位
2021-10-01第2回 国士舘大学長距離競技会5000m7組2年14:33.0210位
2021-11-202021年度 第15回早稲田大学競技会10000m決勝2年29:24.5411位
2021-12-04第293回日本体育大学長距離競技会5000m34組2年14:12.178位
2021-12-25第62回法政大学競技会10000m3組2年29:41.7211位
2022-04-10第34回大学対抗ペアマラソン大会ハーフマラソン3年1:04:456位
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会5000m19組3年14:25.8729位
2022-05-19第101回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝3年1:04:1116位
2022-06-19秩父宮賜杯第54回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会10000m1組3年30:55.9727位
2022-07-092022年度 第5回早稲田大学競技会5000m1組3年14:38.866位
2022-09-24第7回絆記録挑戦会5000m3組3年14:13.562位
2022-10-01第299回日本体育大学長距離競技会10000m6組3年29:10.638位
2022-10-22第99回平成国際大学長距離競技会5000m14 組3年14:12.7714位
2022-11-13第17回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン3年1:04:3918位
2022-11-26第301回日本体育大学長距離競技会10000m8組3年29:32.7229位
2022-12-24第71回法政大学競技会5000m4組3年14:26.5515位
2023-01-15第9回公認奥球磨ロードレース大会ハーフマラソン3年1:03:377位
2023-02-12第61回延岡西日本マラソンフルマラソン3年2:15:4410位
2023-04-02第35回大学対抗ペアマラソン大会ハーフマラソン4年1:04:595位
2023-04-22第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会5000m2組4年14:59.7622位
2023-05-11第102回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝4年1:08:2360位
2023-09-23第308回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games10000m4組4年29:41.662位
2023-10-15東京レガシーハーフマラソン2023ハーフマラソン4年1:03:3926位
2023-11-1910000m記録挑戦競技会10000m10組4年30:07.1617位
2023-12-02第311回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games10000m4組4年29:28.2219位
2023-12-23第78回法政大学競技会5000m3組4年14:23.6012位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

記録に残る出場は2020年10月の第197回東海大学競技会から2023年12月の第78回法政大学競技会までで、日体大・法政大・国士舘大・早稲田大などの長距離競技会を主軸に、対校戦としては第101回・第102回関東学生対校選手権のハーフマラソン、全日本大学駅伝関東地区選考会の10000m、さらに世田谷246ハーフ、東京レガシーハーフ、延岡西日本マラソンといったロードレースに出場している。自己記録は5000m14分12秒17、10000m29分10秒63、ハーフ1時間03分37秒、マラソン2時間15分44秒で、マラソンはチーム歴代3位に位置づけられている。 種目バランスを見ると、トラックでは5000mが14分10秒台、10000mが29分10秒台で頭打ちとなる一方、ハーフは1時間03分台から04分台を複数回そろえ、3年次2月のマラソンでも10位で2時間15分台をまとめており、距離が延びるほど順位・記録とも安定する傾向が読み取れる。ロードにより強みがあると見られる。 学年別では、1年次は2レースのみで15分近辺、2021年の年明けから春先にかけて記録が途切れている。2年次に14分39秒台から14分33秒、12月に14分12秒17と段階的に短縮し、10000mも29分24秒へ伸ばした。3年次は10000mとロードで自己記録を更新し、この学年が記録上の最高到達点にあたる。4年次は春に14分59秒、関東インカレで1時間08分23秒と記録が下振れし、2023年5月から9月まで出場記録が見られないが、その後10000mで29分41秒(2位)、ハーフ1時間03分39秒と再び自己記録に近い水準へ戻している。 駅伝については、区間出走の記録および対象大会の記録がいずれも残されておらず、起用区間や区間順位を判断できる材料はない。役職として主将が記載されているものの、駅伝での役割を記録から特定することはできない。

同期の選手(50期)

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出典

出典記事(34 件)