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SUET DB

森下 治

モリシタ ハル

プロフィール

50期
入学年度
2020年度
卒業年度
2023年度
現役・卒業
卒業
役職
学年主任
区分
選手
出身地
鹿児島
出身校
屋久島
学部
経済
座右の銘
やるなら後悔しないこと

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
3000mSC
9:18.54
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会2年
5000m
14:22.53
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会2年
10000m
29:17.71
2023-12-02第311回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games4年
ハーフマラソン
1:04:51
2023-01-292023 大阪ハーフマラソン3年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2020-10-17第197回東海大学競技会1年14:33.558位
2021-02-27平成国際大学冬季10000m競技会10000m3組1年31:12.7631位
2021-03-21新潟ハーフマラソン2021ハーフマラソン1年1:08:3182位
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会3000mSC決勝2年9:18.543位
2021-05-04第56回法政大学競技会3000mSC2年9:22.5914位
2021-05-29第57回法政大学競技会~もうひとつの関東インカレ~10000m2年30:19.858位
2021-06-19第202回東海大学長距離競技会5000m11 組2年14:27.197位
2021-07-04第2回絆記録挑戦会5000m4組2年14:28.6810位
2021-09-22第3回絆記録挑戦会5000m3組2年14:39.479位
2021-10-132021年度 第12回早稲田大学競技会10000m2 組2年30:42.5214位
2021-11-13激坂最速王決定戦2021登りの部(13.5km)2年55:43.0019位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会5000m14組2年14:22.534位
2021-12-25第62回法政大学競技会10000m3組2年29:36.249位
2022-05-18第5回絆記録挑戦会5000m5組3年14:25.499位
2022-05-292022年度 第3回早稲田大学競技会10000m1組3年30:00.907位
2022-10-22第99回平成国際大学長距離競技会5000m13 組3年14:22.8012位
2022-11-12第300回日本体育大学長距離競技会10000m2組3年30:05.333位
2022-11-19激坂最速王決定戦2022登りの部(13.5km)3年55:33.0011位
2022-12-03第70回法政大学競技会10000m1組3年29:41.396位
2022-12-24第71回法政大学競技会5000m3組3年14:40.406位
2023-01-292023 大阪ハーフマラソンハーフマラソン3年1:04:5165位
2023-03-12第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:05:28157位
2023-04-02第35回大学対抗ペアマラソン大会ハーフマラソン4年1:06:5916位
2023-04-22第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会5000m1組4年14:35.183位
2023-05-10第9回絆記録挑戦会5000m2組4年14:24.683位
2023-05-27第74回法政大学競技会10000m4年29:57.358位
2023-06-24第105回平成国際大学長距離競技会5000m6組4年14:39.178位
2023-07-15第2回富士裾野トラックミート10000m2組4年30:52.7212位
2023-10-01第48回板橋区・高島平ハーフマラソンハーフマラソン4年1:06:505位
2023-10-21国士舘大学 Combined Challenge 202310000m1組4年30:11.4310位
2023-12-02第311回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games10000m2組4年29:17.7111位
2023-12-23第78回法政大学競技会5000m3組4年14:33.2218位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2020年度入学から2023年度までの記録が残る選手で、最初の記録は1年時の2020年10月、最後は4年時の2023年12月である。出場は東海大学、法政大学、早稲田大学、平成国際大学、日本体育大学などの長距離競技会と絆記録挑戦会が中心で、全国規模の大会としては3年時の第26回日本学生ハーフマラソン選手権(157位)、ロードでは大阪ハーフマラソン(65位)や板橋区・高島平ハーフマラソン(5位)への出場が確認できる。到達水準は5000m14分22秒53、10000m29分17秒71、ハーフ1時間04分51秒、3000mSC9分18秒54で、10000m29分台前半とハーフ64分台に達している。 種目別に見ると、5000mは2年時11月の14分22秒53以降、3年・4年も14分20〜40秒台で推移し横ばいに近い。一方10000mは31分12秒から最終的に29分17秒まで短縮しており、距離が長い種目ほど伸び幅が大きい。ハーフも64分台を記録していることから、トラックの長い距離とロードに相対的な強みがあると見られる。2年時春には3000mSCを2回走っており、この時期に障害種目も並行していた可能性がある。 成長曲線としては、1年時は10月以降の3レースのみで、それ以前の記録がない。2年時に出場数が最も多く、5000m・10000mの双方を大きく更新して基準を引き上げている。3年時は1月のハーフで自己最高を出す一方、5月末から10月下旬まで約5か月、4年時も7月中旬から10月初旬まで記録が途切れている。ただし最終学年12月の10000mで自己最高を記録しており、在籍最後の時期に再び水準を上げたと読み取れる。 駅伝については出走区間・区間順位の記録がなく、起用傾向やチーム内での役割を判断できる材料はない。関連して、13.5kmの登坂レースに2年連続で出場し55分43秒から55分33秒へと短縮している点が、長い距離への対応を示す記録として残っている。

同期の選手(50期)

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出典

出典記事(32 件)