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SUET DB

上杉 祥大

ウエスギ ヒロト

プロフィール

50期
入学年度
2020年度
卒業年度
2023年度
現役・卒業
卒業
区分
選手
出身地
東京
出身校
東大和
学部
経営
座右の銘
やらず後悔よりやって後悔

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年歴代順位
5000m
13:56.16
2023-04-09第8回絆記録挑戦会4年
10000m
28:44.92
2023-12-02第311回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games4年
ハーフマラソン
1:03:38
2023-11-19第36回2023上尾シティハーフマラソン4年
フルマラソン
2:18:37
2024-02-11第62回延岡西日本マラソン4年6位

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2020-12-26第85回平成国際大学長距離競技会5000m17組1年14:31.391位
2021-06-05第88回平成国際大学長距離競技会5000m8組2年14:32.117位
2021-06-19第202回東海大学長距離競技会5000m11 組2年14:37.1314位
2021-06-302021年度 第6回早稲田大学競技会5000m2組2年14:19.2915位
2021-11-13第292回日本体育大学長距離競技会5000m21組2年14:15.865位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会10000m4組2年29:18.6014位
2021-12-25第62回法政大学競技会10000m3組2年29:31.826位
2022-04-30第64回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会5000m3年14:14.586位
2022-05-18第5回絆記録挑戦会5000m6組3年14:31.6413位
2022-05-292022年度 第3回早稲田大学競技会10000m1組3年30:32.7013位
2023-02-25第102回平成国際大学長距離競技会5000m1組3年14:27.911位
2023-03-12第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:04:2773位
2023-04-09第8回絆記録挑戦会5000m2組4年13:56.161位
2023-05-11第102回関東学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 2部 予選2組4年14:13.5914位
2023-06-252023函館マラソンハーフマラソン4年1:04:4425位
2023-11-19第36回2023上尾シティハーフマラソンハーフマラソン4年1:03:3846位
2023-12-02第311回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games10000m6組4年28:44.9215位
2024-01-21第10回公認奥球磨ロードレース大会ハーフマラソン4年1:05:4816位
2024-02-11第62回延岡西日本マラソンフルマラソン4年2:18:3719位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第100回箱根駅伝2024-01-02 4年総合 8位 10:57:21往路 7位 5:28:08復路 5:29:131区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし

10区(復路) 出走 区間タイム 1:10:16

区間 11位

通過 10:57:21(8位)

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-121区3年区間タイム未公開13位ゴールでき創価 1時間04分11秒
第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-121区3年15:15.00 (4位)15:15.00 4位

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2020年入学の50期生で、記録は1年時の2020年12月の5000m(14分31秒39、1位)から2024年2月の延岡西日本マラソンまで残っている。出場の多くは平成国際大、東海大、日体大、早大などの長距離記録会で、対校規模の大会としては第102回関東インカレ5000m14位、第26回日本学生ハーフ73位、そして4年時の第100回箱根駅伝がある。自己記録は5000m13分56秒16、10000m28分44秒92、ハーフ1時間03分38秒、マラソン2時間18分37秒で、マラソンはチーム歴代6位に位置づけられている。 トラックでは4年春に5000mで13分台に入り、12月に10000mを28分44秒台まで伸ばしている。一方でロードもハーフ63分台、記録に残る唯一のフルマラソンで2時間18分台と、距離が延びても水準が落ちていない。ロードの出走は4年に集中しており、長い距離での適性が数値として表れたのは最終学年と見られる。 学年ごとに見ると、1年から3年前半までの5000mは14分14秒から14分37秒の範囲にとどまり、記録上の更新幅は小さい。2022年5月の10000m以降、2023年2月の記録会まで個人種目の記録が途切れている。再開後は2023年4月に5000mを大きく更新し、以後ハーフ、10000m、マラソンと立て続けに自己記録を出しており、伸びの局面は4年に偏っている。 駅伝の出走記録は二つで、3年時の八王子夢街道駅伝1区を15分15秒・区間4位、4年時の箱根駅伝では復路10区を1時間10分16秒・区間11位で走り、チームは総合8位だった。短い先頭区間と復路最終区間という配置で、記録上、主要駅伝の出走は最終学年に限られている。

同期の選手(50期)

50期の選手一覧を見る

出典

出典記事(22 件)