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SUET DB

吉田 悠良

ヨシダ ユラ

プロフィール

50期
入学年度
2020年度
卒業年度
2023年度
現役・卒業
卒業
区分
選手
出身地
宮城
出身校
利府
学部
経済
座右の銘
No one has ever drowned in sweat

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
3000mSC
9:10.28
2021-04-11第74回全九州都市対抗陸上競技大会2年
5000m
14:14.91
2022-12-24第71回法政大学競技会3年
10000m
29:16.15
2022-11-26第301回日本体育大学長距離競技会3年
ハーフマラソン
1:03:44
2023-03-12第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会3年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2021-02-27平成国際大学冬季10000m競技会10000m3組1年30:30.5026位
2021-03-21新潟ハーフマラソン2021ハーフマラソン1年1:07:0647位
2021-04-11第74回全九州都市対抗陸上競技大会3000mSC2年9:10.282位
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会10000m1組2年29:51.943位
2021-05-05北海道・札幌マラソンフェスティバル2021ハーフマラソン2年1:05:4942位
2021-05-20第100回関東学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 2部 決勝2年14:59.6834位
2021-06-19第202回東海大学長距離競技会5000m13組2年14:31.8912位
2021-07-222021年度 第8回早稲田大学競技会5000m2年15位
2021-09-22第3回絆記録挑戦会5000m4組2年14:48.0020位
2021-10-132021年度 第12回早稲田大学競技会10000m1組2年29:57.9720位
2021-11-14第16回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン2年1:06:3375位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会10000m4組2年29:38.6820位
2021-12-25第62回法政大学競技会10000m3組2年29:41.5510位
2022-02-26第93回平成国際大学長距離競技会10000m7組2年30:36.0520位
2022-03-13第25回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン2年1:05:14141位
2022-03-26令和3年度 小林市長距離記録会3000m5組2年8:54.9516位
2022-04-102022年度 第1回早稲田大学競技会5000m2組3年14:46.7212位
2022-05-08仙台国際ハーフマラソン チャレンジレース2022ハーフマラソン3年1:07:2745位
2022-05-292022年度 第3回早稲田大学競技会10000m1組3年30:17.0210位
2022-06-26第97回平成国際大学長距離競技会5000m9組3年14:34.874位
2022-07-092022年度 第5回早稲田大学競技会5000m2組3年14:28.3410位
2022-07-16第1回富士裾野トラックミート5000m4組3年14:27.046位
2022-10-01第299回日本体育大学長距離競技会5000m16組3年14:25.7016位
2022-10-22第99回平成国際大学長距離競技会10000m6 組3年30:05.1528位
2022-11-13第17回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン3年1:06:3260位
2022-11-26第301回日本体育大学長距離競技会10000m6組3年29:16.151位
2022-12-24第71回法政大学競技会5000m4組3年14:14.915位
2023-02-12第61回延岡西日本マラソンフルマラソン3年その他
2023-03-12第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:03:4438位
2023-03-25令和4年度第3回小林市長距離記録会3000mD男子7組3年8:26.4611位
2023-03-25令和4年度第3回小林市長距離記録会1000mD男子3年2:44.508位
2023-04-09第8回絆記録挑戦会5000m2組4年14:26.7111位
2023-04-22第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会10000m多摩川会男子4年29:29.535位
2023-05-11第102回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝4年1:04:5812位
2023-06-04仙台国際ハーフマラソン2023ハーフマラソン4年1:06:2546位
2023-07-08第6回早稲田大学競技会5000m3組4年14:17.034位
2023-07-16関東学生網走夏季記録挑戦競技会10000m2組4年29:21.7313位
2023-11-19第36回2023上尾シティハーフマラソンハーフマラソン4年1:08:39262位
2023-12-23第78回法政大学競技会5000m3組4年その他

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2020年入学の50期。記録が残るのは1年次の2021年2月、平成国際大学冬季10000m(30:30.50)以降で、それ以前の期間は記録が途切れている。以後は4年次の2023年12月まで、各大学の競技会や記録会を中心に、関東学生陸上競技対校選手権、日本学生ハーフマラソン選手権、全九州都市対抗などに出場している。自己最高は5000m14:14.91、10000m29:16.15、ハーフ1:03:44、3000mSC9:10.28で、10000mで29分10秒台、ハーフで63分台の水準に到達した。 出場種目はトラックの5000m・10000mとロードのハーフに分かれ、ハーフが9回と最も多い。3年次3月の日本学生ハーフで38位、4年次の関東インカレのハーフで12位と、対校戦で最も上位に入ったのはロードであり、距離が伸びるほど相対順位が良くなる傾向が見られる。一方で2年次の3000mSCでは全九州都市対抗2位、3000mでも8分26秒台の記録があり、トラックでも複数種目に対応していたと見られる。 成長の推移は、1年次終盤の10000m30:30から2年次に29:38まで短縮し、3年次後半に大きく伸びている。2022年10月以降は5000m14:25.70、10000m29:16.15(日本体育大学長距離競技会1位)、5000m14:14.91、翌3月のハーフ1:03:44と連続して自己記録を更新した。4年次も5000m14:17.03、10000m29:21.73と高い水準を保ったが、2023年7月以降は11月の上尾シティハーフ(1:08:39、262位)まで記録が途切れ、同年12月の5000mと同年2月の延岡西日本マラソンは記録が残っていない。 駅伝については区間の出走記録が登録されておらず、起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできない。

同期の選手(50期)

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出典

出典記事(38 件)