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SUET DB

久光 康太

ヒサミツ コウタ

プロフィール

50期
入学年度
2020年度
卒業年度
2023年度
現役・卒業
卒業
役職
副主将
区分
選手
出身地
熊本
出身校
九州学院
学部
経営
座右の銘
恩返しを力に

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
14:41.04
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会2年
10000m
31:02.11
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会3年
ハーフマラソン
1:13:29
2022-11-20第35回2022上尾シティハーフマラソン3年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2020-10-17第197回東海大学競技会1年15:27.9730位
2021-04-252021年度 第2回中央大学記録会5000m1組2年15:14.975位
2021-05-08第287回日本体育大学長距離競技会5000m3組2年15:16.3025位
2021-06-302021年度 第6回早稲田大学競技会5000m1組2年15:23.5711位
2021-11-06第90回平成国際大学長距離競技会5000m10組2年14:45.495位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会5000m12組2年14:41.0410位
2021-12-25第62回法政大学競技会5000m2組2年14:59.0121位
2022-02-26第93回平成国際大学長距離競技会10000m5組2年31:25.9716位
2022-04-102022年度 第1回早稲田大学競技会5000m3組3年14:54.946位
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会10000m5組3年31:02.1127位
2022-05-18第5回絆記録挑戦会5000m4組3年14:49.1820位
2022-05-292022年度 第3回早稲田大学競技会5000m2組3年15:20.3713位
2022-06-26第97回平成国際大学長距離競技会5000m7組3年15:13.9318位
2022-07-16第1回富士裾野トラックミート5000m2組3年15:11.5416位
2022-11-20第35回2022上尾シティハーフマラソンハーフマラソン3年1:13:29389位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-122区3年区間タイム未公開13位ゴールでき創価 1時間04分11秒
第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-122区3年18:53.00 (17位)34:08.00 9位

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

記録上の在籍は2020年の入学から2023年の卒業までで、50期22名の一員として、最終学年では副主将の役職に就いている。競技記録は2020年10月の東海大学競技会から2023年2月の駅伝までが確認でき、出場はいずれも大学競技会や記録会といったトラックのレースが中心である。自己記録は5000mが2021年11月の14分41秒04、10000mが2022年4月の31分02秒11、ハーフマラソンが2022年11月の1時間13分29秒となっている。 種目別の出走数は5000mが最も多く十回前後を数え、10000mは2回、ハーフマラソンは1回にとどまる。出場機会の配分から見れば、活動の主軸はトラックの5000mに置かれていたと見られる。10000mは2回の出走でいずれも31分台、2度目に記録を短縮しており、距離を延ばした場合の対応力も一定程度うかがえる。ハーフマラソンは上尾シティハーフでの1本のみで、順位は389位であり、ロードでの記録は比較の材料が少ない。 成長曲線を見ると、1年時は2020年10月の1本(種目表記なし、15分27秒97)のみで記録が少ない。2年時は春から夏にかけて15分14秒から15分23秒の範囲で推移し、同年11月に14分45秒49、続く11月末に14分41秒04と一段の短縮が生じている。この秋が最も記録の伸びた時期と考えられる。3年時は4月に10000mで自己記録を更新した一方、5000mでは14分49秒18が最速で、2年秋の水準には届いていない。2022年7月の記録以降、同年11月のハーフマラソンまでトラックの記録が途切れている点は事実として指摘できる。 駅伝については、2023年2月の第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会の2区を18分53秒00で走り、区間17位という記録が残る。記録上確認できる駅伝出走はこの1本のみで、主要駅伝の出走記録は残されていない。序盤区間での起用であったことは読み取れるが、起用傾向を判断する材料は限られる。

同期の選手(50期)

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出典

出典記事(16 件)