本文へスキップ
SUET DB

山下 蓮

ヤマシタ レン

プロフィール

52期
入学年度
2022年度
卒業年度
2025年度
現役・卒業
卒業
役職
学年主任
区分
選手
出身地
長崎
出身校
鎮西学院
学部
経済
座右の銘
天井天下唯我独尊

種目別の自己ベスト

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2022-03-26令和3年度 小林市長距離記録会3000m5組1年8:38.9312位
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会1500m7組1年3:57.1315位
2022-05-04第33回ゴールデンゲームズ in のべおか5000mG組1年14:17.6712位
2022-05-18第5回絆記録挑戦会5000m7組1年14:23.1117位
2022-10-01第299回日本体育大学長距離競技会5000m16組1年14:10.735位
2022-10-102022年度 第4回出雲陸協記録会5000m2組1年14:43.6910位
2022-10-22第99回平成国際大学長距離競技会10000m5 組1年29:18.6324位
2022-11-20第35回2022上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:03:2243位
2022-12-03第70回法政大学競技会10000m1組1年29:13.723位
2023-01-292023 大阪ハーフマラソンハーフマラソン1年1:05:4793位
2023-05-20第4回早稲田大学競技会5000m4 組2年DNF
2023-06-10第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games5000m13組2年14:09.0713位
2023-07-01ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第1戦士別大会5000mD組2年14:11.379位
2023-07-12ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第4戦北見大会10000m2年29:47.6122位
2023-10-01第48回 札幌マラソンハーフマラソン2年DNF
2023-10-21国士舘大学 Combined Challenge 202310000m2組2年29:00.002位
2023-11-25第310回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games10000m9組2年28:56.9312位
2025-10-19東京レガシーハーフマラソン2025ハーフマラソン4年1:08:4476位
2025-12-27第7回早稲田大学競技会2025漢祭り5000m3組 11:30 st.4年14:37.097位

横にスクロールできます

は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

全日本大学駅伝1 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第55回全日本大学駅伝2023-11-05 2年総合 6位 5:18:211区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし

6区 出走 区間タイム 39:57.00

区間 16位

通過 3:26:25(11位)

7区は出走なし8区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

山下蓮は2022年入学の52期として在籍し、4年間の記録が残っている。出場は日本体育大学長距離競技会や平成国際大学長距離競技会、法政大学競技会といったトラックの記録会を軸に、ゴールデンゲームズinのべおか、ホクレン・ディスタンスチャレンジ、上尾シティハーフマラソンや大阪ハーフといったロードレースにも及ぶ。到達水準は5000m14分09秒07、10000m28分56秒93、ハーフマラソン1時間03分22秒、1500m3分57秒13で、10000mで28分台に入っている点が最も高い水準の記録といえる。 種目別に見ると、5000mと10000mの出走回数が多く、2年時には5000mで14分09秒台から11秒台を複数回並べ、10000mでは29分00秒00、28分56秒93と続けて更新している。ハーフマラソンは1年時に1時間03分22秒を出しているが、同学年の大阪ハーフでは1時間05分47秒、2年時の札幌マラソンはDNF、4年時の東京レガシーハーフは1時間08分44秒であり、記録の安定度という点ではトラックに強みがあると見られる。1500mの記録も残っており、短い距離から10000mまで幅を持って出走している。 成長曲線は、1年時に5000mで14分17秒から14分10秒台へ、10000mで29分13秒台へと段階的に短縮し、2年時にすべての主要種目で自己記録に到達する形で最も伸びている。一方、2024年にあたる3年時の記録は残っておらず、2023年11月から2025年10月まで記録が途切れている。4年時の2レースは2年時の水準には届いていない。 駅伝は2023年の第55回全日本大学駅伝の6区のみで、39分57秒の区間16位、チームは総合6位だった。起用は1度に限られ、終盤区間を担う形での出走であったことが記録から読み取れる。

同期の選手(52期)

52期の選手一覧を見る

出典

出典記事(20 件)