三坂 佳賞
ミサカ ヨシタカ
プロフィール
- 期
- 52期
- 入学年度
- 2022年度
- 卒業年度
- 2025年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 役職
- 主将
- 区分
- 選手
- 出身地
- 鹿児島
- 出身校
- 樟南
- 学部
- 法
- 座右の銘
- 今は一度きり
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 1500m | 3:50.58 | 2023-04-09 | 第8回絆記録挑戦会 | 2年 |
| 5000m | 14:24.83 | 2023-04-22 | 第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会 | 2年 |
| ハーフマラソン | 1:06:24 | 2025-11-16 | 第38回 2025上尾シティハーフマラソン | 4年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022-07-16 | 第1回富士裾野トラックミート | 5000m | 4組 | 1年 | DNF | — | |
| 2023-02-25 | 第102回平成国際大学長距離競技会 | 5000m | 1組 | 1年 | 14:47.41 | 2位 | |
| 2023-03-12 | 第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会 | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:07:34★ | 386位 | |
| 2023-04-09 | 第8回絆記録挑戦会 | 1500m | 2組 | 2年 | 3:50.58★ | 6位 | |
| 2023-04-22 | 第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会 | 5000m | 1組 | 2年 | 14:24.83 | 2位 | |
| 2023-05-11 | 第102回関東学生陸上競技対校選手権大会 | 1500m | 男子 2部 予選2組 | 2年 | DNF | — | |
| 2025-10-26 | 第241回東海大学長距離競技会 | 5000m | 11組 | 4年 | 14:27.62 | 2位 | |
| 2025-11-16 | 第38回 2025上尾シティハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 4年 | 1:06:24★ | 258位 | |
| 2025-12-27 | 第7回早稲田大学競技会2025漢祭り | 5000m | 3組 11:30 st. | 4年 | DNF★ | — |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
駅伝の実績
その他の駅伝
| 大会 | 区間 | 学年 | 区間タイム | 通過 | チーム |
|---|---|---|---|---|---|
| 第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-12 | 4区 | 1年 | 区間タイム未公開 | 5位 | 創価 走れメロス 1時間00分39秒 |
| 第73回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2023-02-12 | 4区 | 1年 | 9:59.00 (1位) | 1:00:39 5位 | — |
「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
2022年入学から2025年度まで在籍し、主将の役職が記録されている。公認記録は1年次7月の5000mで、この初戦は途中棄権となっている。以後は1年次2月の平成国際大学長距離競技会5000mで14分47秒41(2位)、3月の日本学生ハーフマラソン選手権で1時間07分34秒(386位)と、トラックとロードの双方に記録を残した。2年次に入ると4月の1500mで3分50秒58、続く5000mで14分24秒83をマークし、いずれも自己最高記録である。5月の関東学生対校選手権1500mは途中棄権の記録となっている。到達水準としては、学生ハーフの全国大会出場と5000mの14分20秒台が目安となる。 種目構成は1500mから5000m、ハーフマラソンまで幅があるが、出場数と記録の更新は5000mとハーフに集中しており、1500mは2年次春の2試合のみにとどまる。4年次11月の上尾シティハーフで1時間06分24秒(258位)と自己最高を更新している点を踏まえると、距離の長いロード側に適性の重心があったと見られる。 成長の度合いが最も明確なのは1年次冬から2年次春にかけてで、5000mは半年ほどで約23秒短縮している。その後、2023年5月から2025年10月まで記録が途切れており、この間の出場記録は残っていない。4年次10月の5000mは14分27秒62(2位)で、2年次の自己最高に近い水準にあり、同等の走力域に戻っていた可能性がある。ただし12月の5000mは途中棄権となっている。 駅伝については、1年次2月の全関東八王子夢街道駅伝の4区のみが記録されており、9分59秒00で区間1位。記録上残る駅伝出走はこの1本で、主要駅伝の出場記録はない。区間時間から見て比較的短い区間での起用であったと見られ、そこで区間トップの結果を残している。