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SUET DB

西山 修平

ニシヤマ シュウヘイ

SHUHEI NISHIYAMA

プロフィール

54期
入学年度
2024年度
卒業年度
2027年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
京都
出身校
京都外大西
学部
教育
座右の銘
堅忍不抜

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
1500m
3:58.50
2024-07-20第3回富士裾野トラックミート1年
5000m
14:05.14

公式ページ: 14:04.49

2025-05-17第2回早稲田大学競技会2年
10000m
29:27.44
2025-12-27第7回早稲田大学競技会2025漢祭り2年
ハーフマラソン
1:03:11
2026-02-01第48回神奈川マラソン2年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2024-03-30TOKOROZAWAゲームズ 20243000m2組 10:35 st.1年8:32.244位
2024-04-06第11回絆記録挑戦会5000m2組1年14:20.196位
2024-05-04第35回ゴールデンゲームズ inのべおか5000mI組1年14:49.4916位
2024-05-18第2回早稲田大学競技会5000m5組1年14:17.3610位
2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会10000m3組1年30:08.247位
2024-07-07第12回絆記録挑戦会5000m4組1年15:15.3316位
2024-07-20第3回富士裾野トラックミート1500m1年3:58.502位
2024-09-28第13回絆記録挑戦会5000m6組1年14:06.5315位
2024-10-19第6回早稲田大学競技会5000m2組1年14:24.0211位
2024-11-09第317回日本体育大学長距離競技会兼第12回NITTAIDAI Challenge Games10000m6組1年30:12.7327位
2024-11-17第37回 2024上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:07:09195位
2024-12-21第83回法政大学競技会10000m6組1年30:16.4122位
2025-02-02第47回神奈川マラソンハーフマラソン1年1:04:5157位
2025-03-09立川シティハーフマラソン2025ハーフマラソン1年1:05:13106位
2025-04-02第14回絆記録挑戦会5000m3組 18 :15st.2年14:56.7420位
2025-04-19第86回法政大学競技会5000m多摩川会男子2組2年14:11.208位
2025-04-26第320回日本体育大学長距離競技兼第14回NITTAIDAI Challenge Games10000m7組2年29:34.066位
2025-05-17第2回早稲田大学競技会5000m4組2年14:05.141位
2025-06-11ホクレン・ディスタンスチャレンジ2025 第1戦 深川大会5000m男子D2年14:15.0611位
2025-06-222025年度 あおもりディスタンスチャレンジ記録会10000m男子2組2年30:09.8424位
2025-07-19第4回富士裾野トラックミート3000m4組2年8:17.091位
2025-09-24第16回絆記録挑戦会5000m5組 18 :40st.2年14:10.7411位
2025-12-20第2回世田谷陸上競技会5000m13組2年14:19.2311位
2025-12-27第7回早稲田大学競技会2025漢祭り10000m2組2年29:27.4417位
2026-02-01第48回神奈川マラソンハーフマラソン2年1:03:1123位
2026-03-08立川シティハーフマラソン2026ハーフマラソン2年1:03:5015位
2026-04-04第17回絆記録挑戦会5000m3組 17 :40st.2年DNS
2026-07-05第3回早稲田大学競技会3000m2組 9 :15st.3年8:22.463位
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会3000m8組3年8:18.544位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第3回奥球磨駅伝競走大会2024-10-061区1年31:27.00 (7位)31:27.00 7位
第3回奥球磨駅伝競走大会2024-10-061区1年区間タイム未公開4位創価大学B 2時間10分51秒
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-093区1年区間タイム未公開1位創価大学D 1時間00分28秒
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-093区1年17:33.00 (2位)50:36.00 1位

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2024年入学の54期生で、記録は同年3月のTOKOROZAWAゲームズ3000m(8分32秒24)から2026年7月の東海大学長距離競技会3000m(8分18秒54)まで確認できる。出場の大半は絆記録挑戦会、早稲田大学競技会、日本体育大学長距離競技会、法政大学競技会などの記録会で、ホクレン・ディスタンスチャレンジ深川大会やゴールデンゲームズinのべおかといった対外的な競技会、および上尾シティ、神奈川マラソン、立川シティのハーフマラソンにも出ている。自己記録は1500m3分58秒50、3000m8分17秒09、5000m14分05秒14、10000m29分27秒44、ハーフ1時間03分11秒である。 距離適性では、5000mが14分05秒から14分20秒台に集まる一方、10000mは29分27秒から29分34秒、ハーフは1時間03分台と、長い距離ほど順位面での位置取りが良い傾向が見える。神奈川マラソン23位、立川シティ15位というロードでの着順は、記録会での二桁順位が多いトラックに比べて相対的に上位であり、ロード寄りの適性を持つ可能性がある。 成長曲線としては、1年時は5000mが14分17秒から15分15秒と幅があり、9月の14分06秒53で一段上がった。1年終盤から2年にかけてハーフが1時間07分09秒、1時間04分51秒、1時間05分13秒と推移し、2年春に10000m29分34秒06、5000m14分05秒14で1位、7月の3000mでも1位と伸びが集中している。2年冬に10000mとハーフの自己記録を更新した後、2026年4月の絆記録挑戦会はDNSで、以降7月まで記録が途切れている。3年時は3000m2本のみで、種目の幅は現時点で限られる。 駅伝は1年時の2レースのみが記録されている。奥球磨駅伝では1区31分27秒で区間7位、八王子夢街道駅伝では3区17分33秒で区間2位と、いずれも先頭から中盤の区間での起用で、後者では区間上位に入っている。主要駅伝の出走記録はなく、2年以降の駅伝記録も残っていない。

同期の選手(54期)

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出典

出典記事(32 件)