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榎木 凜太朗

エノキ リンタロウ

RINTARO ENOKI

プロフィール

54期
入学年度
2024年度
卒業年度
2027年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
宮崎
出身校
小林
学部
経営
座右の銘
七転八起

種目別の自己ベスト

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2024-03-30TOKOROZAWAゲームズ 20243000m3組1年8:33.1616位
2024-04-21第227回東海大学長距離競技会10000m2組 17:50 st.1年29:32.2811位
2024-05-09第103回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソン男子 2部 決勝1年1:11:0159位
2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会5000m11組1年14:17.8416位
2024-06-302024函館マラソンハーフマラソン1年1:06:4342位
2024-09-29第5回早稲田大学競技会5km2組1年14:04.008位
2024-10-19第6回早稲田大学競技会10000m2組1年31:14.1529位
2024-11-17第37回 2024上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:06:53180位
2024-11-30第318回日本体育大学長距離競技会兼第13回 NITTAIDAI Challenge Games10000m11組1年30:16.5338位
2025-03-16新潟ハーフマラソン2025ハーフマラソン1年1:04:245位
2025-05-17第2回早稲田大学競技会5000m4組2年14:33.4517位
2025-05-31第321回日本体育大学長距離競技兼第15回NITTAIDAI Challenge Games10000m5組2年30:22.7625位
2025-07-02第15回絆記録挑戦会5000m2組 18 :50st.2年15:03.7318位
2025-07-19第4回富士裾野トラックミート3000m3組2年8:19.532位
2025-09-28第5回早稲田大学競技会 The Road of WASEDA5km3組2年14:03.001位
2025-10-05第44回一関国際ハーフマラソン大会ハーフマラソン2年1:04:513位
2025-11-16第38回 2025上尾シティハーフマラソンハーフマラソン2年1:02:3733位
2026-02-01第29回日本学生ハーフマラソン選手権大会・第78回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン2年1:01:4356位
2026-02-01第29回日本学生ハーフマラソン選手権大会・第78回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン2年1:01:4356位
2026-03-08第77回金栗杯玉名ハーフマラソンハーフマラソン2年1:03:2914位
2026-04-05第38回大学対抗ペアマラソン大会 第105回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソンハーフマラソン3年1:05:0520位
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games10000m6組3年28:51.865位
2026-05-10仙台国際ハーフマラソン2026ハーフマラソン3年1:04:5027位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games5000m17組3年15:24.6634位
2026-07-05第3回早稲田大学競技会1500m1組 9 :45 st.3年3:57.7310位
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会3000m8組3年8:35.6913位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第102回箱根駅伝2026-01-02 2年総合 8位 10:51:40往路 8位 5:24:02復路 5:27:381区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

9区(復路) 出走 区間タイム 1:10:06

区間 18位

通過 9:40:56(8位)

10区は出走なし

全日本大学駅伝1 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第57回全日本大学駅伝2025-11-02 2年総合 7位 5:11:561区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし

6区 出走 区間タイム 38:36.00

区間 10位

通過 3:22:00(6位)

7区は出走なし8区は出走なし

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第3回奥球磨駅伝競走大会2024-10-062区1年34:33.00 (4位)1:04:54 3位
第3回奥球磨駅伝競走大会2024-10-062区1年区間タイム未公開2位創価大学A 2時間06分57秒
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-094区1年区間タイム未公開1位創価大学D 1時間00分28秒
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-094区1年9:52.00 (1位)1:00:28 1位

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2024年入学の54期生で、2027年卒業予定の現役選手。記録は1年時の2024年3月から3年時の2026年7月まで残り、1500mから3000m、5000m、10000m、ハーフマラソンまで幅広い。日本体育大学長距離競技会や早稲田大学競技会といった記録会を軸に、関東学生対校選手権のハーフマラソン、日本学生ハーフマラソン選手権にも出場し、2年時には全日本大学駅伝と箱根駅伝の双方でメンバーに入った。自己最高は10000m28分51秒86、ハーフ1時間01分43秒(チーム歴代5位)で、大学駅伝の主要区間を任される水準に達していると見られる。 種目間では、ロードでの結果が安定している点が特徴。ハーフは新潟で5位、一関国際で3位と順位面でも上位に入り、学生ハーフで1時間01分43秒を記録した。一方、5000mの最高は1年時の14分17秒84で以後更新がなく、2年以降は14分33秒、15分03秒、15分24秒と記録の幅が大きい。10000mは3年春に28分台へ短縮しており、距離の長い種目ほど記録が整っている傾向が読み取れる。 成長曲線を見ると、1年春のハーフ1時間11分01秒から6月に1時間06分43秒、1年終盤の新潟で1時間04分24秒、2年秋の上尾で1時間02分37秒、2年2月に1時間01分43秒と段階的に短縮している。トラックは2年春から夏にかけて記録が伸び悩んだ一方、3年4月の10000mで大幅更新があった。なお1年時の7月から9月、および2025年3月中旬から5月中旬は記録が途切れている。 駅伝では、1年時に奥球磨駅伝2区で区間4位、全関東八王子夢街道駅伝の短い4区で区間1位と結果を残し、2年時は全日本6区で区間10位、箱根は復路9区で区間18位。総合7位、8位のチームにおいて、下級生のうちから長めの区間に配される起用が続いていると言える。

同期の選手(54期)

54期の選手一覧を見る

出典

出典記事(30 件)