三上 雄太
ミカミ ユウタ
プロフィール
- 期
- 48期
- 入学年度
- 2018年度
- 卒業年度
- 2021年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 区分
- 選手
- 出身地
- 広島
- 出身校
- 遊学館
- 学部
- 文
- 座右の銘
- 不撓不屈
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:09.72 | 2021-04-25 | 2021年度 第2回中央大学記録会 | 4年 |
| 10000m | 29:03.20 | 2021-10-13 | 2021年度 第12回早稲田大学競技会 | 4年 |
記録の推移
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021-02-27 | 平成国際大学冬季10000m競技会 | 10000m | 3組 | 3年 | 29:42.46★ | 11位 | |
| 2021-03-14 | 第24回日本学生ハーフマラソン選手権大会 | — | 男子ハーフマラソン決勝 | 3年 | 1:05:42 | 56位 | |
| 2021-04-25 | 2021年度 第2回中央大学記録会 | 5000m | 2組 | 4年 | 14:09.72 | 6位 | |
| 2021-05-20 | 第100回関東学生陸上競技対校選手権大会 | 10000m | 男子 2部 決勝 | 4年 | 29:09.31★ | 24位 | |
| 2021-05-20 | 第100回関東学生陸上競技対校選手権大会 | 5000m | 男子 2部 決勝 | 4年 | 14:35.06 | 26位 | |
| 2021-06-19 | 秩父宮賜杯 第53回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会 | 10000m | 3組 | 4年 | 29:51.32 | 30位 | |
| 2021-07-03 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2021 第1戦士別大会 | 5000m | 男子 | 4年 | 14:14.05 | 17位 | |
| 2021-07-22 | 2021年度 第8回早稲田大学競技会 | 5000m | — | 4年 | — | 6位 | |
| 2021-09-17 | 天皇賜盃 第90回日本学生陸上競技対校選手権大会 | 10000m | 決勝 | 4年 | 30:43.01 | 19位 | |
| 2021-10-13 | 2021年度 第12回早稲田大学競技会 | 10000m | 3組 | 4年 | 29:03.20★ | 8位 | |
| 2021-11-13 | 激坂最速王決定戦2021 | 登りの部(13.5km) | — | 4年 | 53:31.00 | 5位 | |
| 2021-11-20 | 2021年度 第15回早稲田大学競技会 | 5000m | 決勝 | 4年 | 14:12.57 | 3位 | |
| 2022-02-26 | 第105回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走 | 10km | — | 4年 | 30:40.00★ | 36位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
駅伝の実績
箱根駅伝2 大会
| 大会 | 1区 | 2区 | 3区 | 4区 | 5区 | 6区 | 7区 | 8区 | 9区 | 10区 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 第97回箱根駅伝2021-01-02 3年総合 2位 10:56:56往路 1位 5:28:08復路 5:28:48 | 1区は出走なし | 2区は出走なし | 3区は出走なし | 4区は出走なし | 5区(往路) 出走 区間タイム 1:12:05 区間 2位 通過 5:28:08(1位) | 6区は出走なし | 7区は出走なし | 8区は出走なし | 9区は出走なし | 10区は出走なし |
| 第98回箱根駅伝2022-01-02 4年総合 7位 10:56:30往路 8位 5:27:44復路 5:28:46 | 1区は出走なし | 2区は出走なし | 3区は出走なし | 4区は出走なし | 5区(往路) 出走 区間タイム 1:13:32 区間 12位 通過 5:27:44(8位) | 6区は出走なし | 7区は出走なし | 8区は出走なし | 9区は出走なし | 10区は出走なし |
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
三上雄太は2018年入学の48期に属し、記録として残っているのは3年次の第97回箱根駅伝(2021年1月)以降である。この間の出場大会は、関東学生対校選手権、日本学生対校選手権、全日本大学駅伝関東地区選考会、日本学生ハーフマラソン選手権、ホクレン・ディスタンスチャレンジ、日本選手権クロスカントリーなど、学生の主要大会からトラックの記録会まで幅広い。到達水準は5000m14分09秒72、10000m29分03秒20で、関東インカレ10000m24位、日本インカレ10000m19位といった順位が残っている。 種目面では、トラックの5000mと10000mを軸としつつ、ロードや起伏のあるコースでの記録が目を引く。日本学生ハーフマラソンは1時間05分42秒で56位、クロスカントリー10kmは30分40秒で36位、13.5kmの登坂レースでは53分31秒で5位に入っている。トラックの対校戦順位と比べると、上り区間や不整地での結果が相対的に上位であり、距離適性は5000mよりも10000m以上、平坦路よりも起伏のあるコースに向いていた可能性がある。 学年ごとの推移を見ると、1・2年次と3年次前半の記録は残っておらず、この期間は記録が途切れている。確認できる範囲では、3年2月の10000m29分42秒46から、4年5月の29分09秒31、10月の29分03秒20へと短縮が進んでおり、4年次の後半に自己記録が集中している。一方で6月の選考会29分51秒32、9月の日本インカレ30分43秒01と、シーズン途中には記録の振れも見られる。5000mは4年4月の自己記録以降、14分12〜14秒台で推移した。 駅伝での起用は明確で、第97回・第98回の箱根駅伝でいずれも往路5区を担っている。3年時は1時間12分05秒で区間2位、チームは総合2位、4年時は1時間13分32秒で区間12位、チームは総合7位であった。2年連続で同一の山区間に配されており、往路の特殊区間を任される役割であったと見られる。
同期の選手(48期)
出典
出典記事(13 件)
- 平成国際大学冬季10000m競技会(外部サイト)
- 第24回日本学生ハーフマラソン選手権大会(外部サイト)
- 2021年度 第2回中央大学記録会(外部サイト)
- 第100回関東学生陸上競技対校選手権大会(外部サイト)
- 秩父宮賜杯 第53回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会(外部サイト)
- ホクレン・ディスタンスチャレンジ2021 第1戦士別大会(外部サイト)
- 2021年度 第8回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 天皇賜盃 第90回日本学生陸上競技対校選手権大会(外部サイト)
- 2021年度 第12回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 激坂最速王決定戦2021(外部サイト)
- 2021年度 第15回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 第105回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走(外部サイト)
- 第98回箱根駅伝(外部サイト)