小島 大輝
オジマ ダイキ
DAIKI OJIMA
プロフィール
- 期
- 56期
- 入学年度
- 2026年度
- 卒業年度
- 2029年度
- 現役・卒業
- 現役
- 区分
- 選手
- 出身地
- 神奈川
- 出身校
- 東海大相模
- 学部
- 経済経営
- 座右の銘
- 挑戦なくして成長なし
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:39.02 公式ページ: 14:20.36 | 2026-04-04 | 第17回絆記録挑戦会 | 1年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-03-21 | Spring Trial in Waseda | 3000m | 2組 | 1年 | 8:27.23★ | 11位 | |
| 2026-04-04 | 第17回絆記録挑戦会 | 5000m | 1組 17 :00st. | 1年 | 14:39.02 | 3位 | |
| 2026-04-25 | 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 14組 | 1年 | 14:58.21 | 31位 | |
| 2026-05-17 | 第18回絆記録挑戦会 | 5000m | 2組 18 :25st. | 1年 | 14:46.34 | 19位 | |
| 2026-05-30 | 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 12組 | 1年 | 14:59.55 | 24位 | |
| 2026-07-18 | 第250回東海大学長距離競技会 | 3000m | 6組 | 1年 | 8:54.47 | 25位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
小島大輝は56期として2026年に入学し、2029年卒業予定の現役選手である。現時点で確認できる記録は2026年3月21日のSpring Trial in Wasedaから同年7月18日の第250回東海大学長距離競技会までの約4か月間に集中しており、いずれも1年時のものである。出場大会は絆記録挑戦会、日本体育大学長距離競技会、東海大学長距離競技会といったトラックの記録会が中心で、5000mに4回、3000mに2回出走している。到達した水準は5000mが14分39秒02、3000mが8分27秒23で、5000mでは第17回絆記録挑戦会で3位に入っている一方、日本体育大学長距離競技会では31位、24位と、大会によって着順の幅が大きい。 種目は3000mと5000mのみで、ロードレースの記録は残されていないため、現状ではトラックの記録が評価の基礎となる。出走回数は5000mに偏っており、自己記録も5000mで出しているが、3000mの出走が2回にとどまるため、どちらの距離により適性があるかを記録だけから断定することは難しい。 成長曲線は1年時の数か月分に限られる。4月4日に14分39秒02の自己記録を出した後、4月25日は14分58秒21、5月17日は14分46秒34、5月30日は14分59秒55と、自己記録を上回るタイムは出ていない。7月18日の3000mは8分54秒47で、3月の同種目から27秒余り遅い。春先に好記録が集まり、その後はタイムが伸びていない推移と見られる。7月18日以降の記録は途切れており、その理由は記録からは読み取れない。 駅伝については出走区間の記録がなく、チームの主要駅伝に関する記録も残されていない。そのため、起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を判断する材料は現時点では存在せず、記録会での出走のみが確認できる状況である。